2008年02月
2008年02月29日
朝9時までの「超」仕事術
朝9時までの「超」仕事術朝4時起きの税理士見田村元宣先生の本です。
見田村先生は朝4時起床、5時に家を出て、
会社に着いた6時から始業時刻9時までの3時間を有効活用しているそうです。
この3時間を1時間ごとに分割し、
最初の1時間はメールマガジンの原稿執筆、次の1時間は本を1冊読み切る、最後の1時間は差し迫ってきた仕事の処理、
というふうに決めて、誰にも邪魔されずにこなしていくのです。
この生活をはじめて、年収と人脈が3倍に!
「朝4時起きの税理士」というのがもう、ブランディングになっているのですね。
インパクトありますよね!
私は今、わりと夜型でして・・・
寝るのが2時くらいになると、朝は起きられずぐずぐずしています。
なんか、あきらめられないんですよね(つд⊂)ゴシゴシ
あとちょっと、これをやってから寝よう・・・
あ、これも気になるし・・・
って(つд⊂)ゴシゴシ
朝30分は集中して本を読んだりライティングをしたりする時間をとるようにはしていて、この30分は夜よりはるかに効率がいいように感じています。
これが3時間になったら、
見田村先生のおっしゃるように、目標に向かっていくスピードが速まりそうです。
よし!マネするぞー!と思い、
今日は5時に起きました。
4時に目覚ましをかける度胸がなかった・・・(´Д⊂)
4時起きほどインパクトはないものの、
「5時起き」でやってみようと思います!!
甘い?
おやすみなさーい。
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2008年02月28日
なぜ、週4時間働くだけでお金持ちになれるのか?
なぜ、週4時間働くだけでお金持ちになれるのか?週4時間ですよ、40時間じゃないですよ(汗)
著者のティモシー・フェリス氏はサプリメントの販売会社を設立しました。
これは成功したのですが、
週に7日、毎日15時間働き詰めになってしまったのです。
いっぱいいっぱいの状態を抜けるにはどうしたらいいのか?
リッチとは、お金も時間も自由なのではないのか?
考えた結果・・・・
すごいことになります(((( ;゚д゚)))
利益が40%も上がり、
労働時間が激減!週にたった4時間。
いったい全体、
どうやってこんなことが可能になったんだと思いますか?
その方法は、簡単に取り入れられる、というものではないかもしれません。
でも、すごく重要なことが書かれています。
「合理化」するときに、考えなければいけないこと。
どうでもいいことはどうでもいいことでしかない。それをどんなにうまくやってのけたとしても、重要でないことに変わりはない。
時間がたくさんかかる仕事が、重要というわけではない。
顧客が多ければ収益が自動的に増えるというものではない。顧客の数を増やすことを、ビジネスの目標にしてはならない。
具体的には、
利益を上げている顧客だけを残すということをやったのですが、
それ以外にも、アウトソーシング、権威委譲についてなどなど、
「ニューリッチ」になるためのヒントがたくさん書かれていました。
ニューリッチとは、時間と場所を自由に使えることです。
この本はそれぞれの章の最後に「エクササイズ」として、
自分でやってみるワークがあります。
夢のロードマップを書いてみよう、とか。
それも面白い。
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2008年02月27日
発想源:出版ゼミに行ってきました
昨日は、発想源ゼミナール「出版ゼミ」に行ってきました。
ご存知の方も多いでしょう、ビジネス発想源というメルマガ、なんと読者20万人だそうです。(ビジネス発想源公式ページ)
私もしばらく前から購読していまして、楽しみなメルマガの一つ。
そのメルマガで「出版ゼミ」の告知があり、申し込んだのです。
申込みは120名くらいあったんですって。
出版に興味のある人はとても多いですよね。
内容は、祥伝社黄金文庫の編集長荻原さんが1時間ほど、
文庫の特性や文庫デビューした方たちがどうやって出版に至ったのか、
今後の祥伝社の方向性といったことについてお話しくださいました。
その後、発想源著者の弘中さんから書籍執筆論。
(弘中さんは本を3冊出されています。)『顧客と語らえ! クイジング入門』
『アイデアひらめく『ビジネス発想源』 PR・マーケティングセンスの磨き方・鍛え方』
『会社の絞め殺し学 ダメな組織を救う本 』(祥伝社黄金文庫 ひ 9-1)
メルマガでも、すごくハッキリしたもの言いで痛快に本質を語るというのが特徴だなぁと思っていましたが、セミナーで話すのも同じ!
すごい。
まったくブレない、筋がとおった感じ。
祥伝社の萩原さんが、
本を書いて欲しいとお願いするのは「世界観がある人」とおっしゃっていましたが、
まさに世界を持っている方だと思いました。
弘中さんの書籍執筆論は、すごく勉強になりました。
出版って責任重大なんです。
自分のために書くな!人にとって有益なものを書け!
ということを一貫しておっしゃっていましたね。
「伝えたい!」という気持ちがいくらあっても、
「これは本当に人の役に立つか?」って考える必要があります。
当たり前のことかもしれませんが、
最も重要なことで、決して忘れてはいけません。
最後にワークがあったんですが、
びっくりしました。
出版の企画書を7分で書いて提出って・・・。(((( ;゚д゚)))
この短時間で本のタイトル、概要、何故自分が書くかっていうのを仕上げられる人は、すでに企画がしっかりできている人ですよね。
私は・・・
もちろん書きましたけど、
もうちょっと時間が欲しかった〜。
という感じです。(´Д⊂)
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私もしばらく前から購読していまして、楽しみなメルマガの一つ。
そのメルマガで「出版ゼミ」の告知があり、申し込んだのです。
申込みは120名くらいあったんですって。
出版に興味のある人はとても多いですよね。
内容は、祥伝社黄金文庫の編集長荻原さんが1時間ほど、
文庫の特性や文庫デビューした方たちがどうやって出版に至ったのか、
今後の祥伝社の方向性といったことについてお話しくださいました。
その後、発想源著者の弘中さんから書籍執筆論。
(弘中さんは本を3冊出されています。)『顧客と語らえ! クイジング入門』
『アイデアひらめく『ビジネス発想源』 PR・マーケティングセンスの磨き方・鍛え方』
『会社の絞め殺し学 ダメな組織を救う本 』(祥伝社黄金文庫 ひ 9-1)
メルマガでも、すごくハッキリしたもの言いで痛快に本質を語るというのが特徴だなぁと思っていましたが、セミナーで話すのも同じ!
すごい。
まったくブレない、筋がとおった感じ。
祥伝社の萩原さんが、
本を書いて欲しいとお願いするのは「世界観がある人」とおっしゃっていましたが、
まさに世界を持っている方だと思いました。
弘中さんの書籍執筆論は、すごく勉強になりました。
出版って責任重大なんです。
自分のために書くな!人にとって有益なものを書け!
ということを一貫しておっしゃっていましたね。
「伝えたい!」という気持ちがいくらあっても、
「これは本当に人の役に立つか?」って考える必要があります。
当たり前のことかもしれませんが、
最も重要なことで、決して忘れてはいけません。
最後にワークがあったんですが、
びっくりしました。
出版の企画書を7分で書いて提出って・・・。(((( ;゚д゚)))
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もちろん書きましたけど、
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2008年02月26日
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幸せとは、
「分かち合えること」だと思う。
どんなにお金を稼ごうが、
目標を達成しようが、
ひとりだったら幸せと言えない。
自分だけ有名になりたいとか、
一人勝ちしたいという考えを持っていると、
幸せな気分になることは難しいでしょう。
メルマガ「さむらいコピーライティング道」ですが、
次の発行から毎回こんな文章を最初に入れようかと思います。
このメルマガは、士業に必要なマーケティング、コピーライティングについてわかりやすくお伝えするメルマガです。
私は「ノウハウを提供する先生」ではなく、
みなさんと一緒に学びながら成長していく、
自分が得た情報、学んだことをシェアするという立場でやっております。
「人脈」とは、
お互い刺激を受けあい、高めあううちに、
気づいたら本屋には友人の本がたくさん並んでいる、
社会に対して影響力のある友人がたくさんいる、
自分もその一人になっている、
というものとして考え、
そういった素晴らしい人脈を築くためにも情報発信していきたいと思っています。
以上の考えに賛同していただける方はぜひおつきあいください。
一緒にこんなことをやってみよう、
こんな情報をシェアしようという方がいらっしゃいましたら、
ものすごく喜びます。
ハイレベルなノウハウのみを求める方は、
物足りないかと思いますので解除してください。
→http://www.mag2.com/m/0000250767.html
たくさん解除されたりして・・・ε=ε=(;´Д`)
でも、いいんです。
量も大切だけど、質を高めていきたいので!
賛同してくださる方、新たにいらっしゃったら登録してくださいね
マーケティング・コピーライティングの学びをメインに、
コントリビューションできるように頑張ってまいります!
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みなさんと一緒に学びながら成長していく、
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「人脈」とは、
お互い刺激を受けあい、高めあううちに、
気づいたら本屋には友人の本がたくさん並んでいる、
社会に対して影響力のある友人がたくさんいる、
自分もその一人になっている、
というものとして考え、
そういった素晴らしい人脈を築くためにも情報発信していきたいと思っています。
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一緒にこんなことをやってみよう、
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2008年02月25日
第45回スキルアップ研究会のご案内(メンタルヘルス)
こんにちは、さむコピ!どらです。
今週末土曜日、
社労士スキルアップ研究会では講師に涌井美和子先生(社会保険労務士・臨床心理士)をお迎えして、「企業のメンタルヘルス対策を考える」というテーマでお話いただきます。
涌井先生はこんな本を出版されています。
企業のメンタルヘルス対策と労務管理
とてもわかりやすくていい本です!
私も勉強会&懇親会に参加する予定でいます。
会場はまだお席の余裕があるみたいですので、
社労士有資格者以上の方はぜひ、検討してみてくださいね!
第45回社労士スキルアップ研究会
日時:3月1日(土)
場所:アカデミー茗台 7階 学習室A(定員63名)
文京区春日2−9−5 電話 (03)3817−8306
最寄駅:地下鉄丸の内線 茗荷谷駅(池袋駅から2駅目、東京駅から6駅目)
徒歩5分
★今回の会場は63名まで収容可能ですので、先着順になっています。
<勉強会会費>:¥2,000円
<今回の日程>
13:20〜13:40 集合・受付
13:40〜14:00 事務連絡、初参加者自己紹介
14:00〜16:40 講演等
16:40〜17:00 アンケート記入、集合写真撮影他
17:30〜 懇親会(3,500円程度)
炭火焼ダイニング わたみん家茗荷谷店
住所:文京区小日向4−6−15
茗荷谷駅MFビル2F
TEL:03−5940−2386
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【講師の紹介】
臨床心理士・社会保険労務士
(プロフィール)
メーカー、社労士事務所、公的機関、医療機関、EAP会社勤務等を経て現在オフィス・プリズムのカウンセラー、零細〜大企業のメンタルヘルス・コンサルタントを務める。また、セミナー講師・執筆のかたわら、キャリア・カウンセラー試験面接官、商工会議所相談員等の業務に携わる。
著書は、「企業のメンタルヘルス対策と労務管理」(日本法令刊)、「職場のいじめとパワハラ防止のヒント」(経営書院刊)等。
お申込みはこちらから↓
社労士スキルアップ研究会勉強会申込みフォーム
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今週末土曜日、
社労士スキルアップ研究会では講師に涌井美和子先生(社会保険労務士・臨床心理士)をお迎えして、「企業のメンタルヘルス対策を考える」というテーマでお話いただきます。
涌井先生はこんな本を出版されています。
企業のメンタルヘルス対策と労務管理とてもわかりやすくていい本です!
私も勉強会&懇親会に参加する予定でいます。
会場はまだお席の余裕があるみたいですので、
社労士有資格者以上の方はぜひ、検討してみてくださいね!
第45回社労士スキルアップ研究会日時:3月1日(土)
場所:アカデミー茗台 7階 学習室A(定員63名)
文京区春日2−9−5 電話 (03)3817−8306
最寄駅:地下鉄丸の内線 茗荷谷駅(池袋駅から2駅目、東京駅から6駅目)
徒歩5分
★今回の会場は63名まで収容可能ですので、先着順になっています。
<勉強会会費>:¥2,000円
<今回の日程>
13:20〜13:40 集合・受付
13:40〜14:00 事務連絡、初参加者自己紹介
14:00〜16:40 講演等
16:40〜17:00 アンケート記入、集合写真撮影他
17:30〜 懇親会(3,500円程度)
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住所:文京区小日向4−6−15
茗荷谷駅MFビル2F
TEL:03−5940−2386
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著書は、「企業のメンタルヘルス対策と労務管理」(日本法令刊)、「職場のいじめとパワハラ防止のヒント」(経営書院刊)等。
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2008年02月24日
スモールワールド理論
BIG tomorrow (ビッグ・トゥモロウ) 2008年 03月号 [雑誌]最近人脈づくりについてアンテナをはっていたので、
本を読んでいても「ああこの話は誰々さんの言う人脈術につながるな」とか、
バラバラの情報がつながっていく瞬間ってあるんですよね。
BIG tomorrowの中の1ページだけのコラムだったんですが、
面白い話が載っていました。
(京都大学逢沢明先生のゲーム理論が教える格差社会の勝ち抜き方)
「スモールワールド理論」ってご存知ですか?
「複雑系」という学問の中の理論ですが、『ネイチャー誌』に載ることで一気に火がつき、世界中で密かなブームなんだそうです。
まったく見ず知らずの人に連絡を取りたいと思ったら、
自分の知り合い、その知り合いの知り合いをたどっていけば何人ぐらいで到達するか、というものなんですが・・・
答えは、
6人です。
最初の実験は1960年代にスタンレー・ミルグラムという心理学者が行いました。
カンザス州とネブラスカ州の住民数人をランダムに選び、
「実験したいので、この手紙をボストンにいる私の友人に送ってくれ。ただし彼の住所がわからないから、あなたの知人を辿ってなんとか届けてくれ」と頼んだのです。
驚いたことに、ほとんどの手紙が届いたんだそうです。
ほぼ6人を経由していた。
他にもこういった実験をしたところ、6人で到達することが多いみたいなんですね。
「世界は6人でつながっている」。
面白いですよね。
ワクワクします。
『レバレッジ人脈術』
の中で、リンクドインというアメリカのSNSについて紹介されていましたが、
自分の直接の知り合いをファーストディグリーといい、友人の友人をセカンドディグリー・・・というふうに階層ができていきます。
著者の本田直之氏の場合、
ファーストディグリーは56人、セカンドディグリーは1000人超、サードディグリーは17万人!
これを読んで、「なるほど、そんなふうに広がっていくのなら、世界は6人でつながるのかもしれないなぁ」と思いました。
スモールワールド。
「あの人に会いたい!」と思ったら、実はけっこう簡単に会えてしまうのかもしれない。
こう考えると、とても楽しいですね(*゚∀゚)っ
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学校で教えない億万長者の授業
学校で教えない億万長者の授業先日の、インタビュー☆瀧本透先生の中で、薦めていただいた本です。
アメリカの数多くの億万長者にインタビューをし、その行動と考え方、モノの見方を研究・実践してきたという鳥居祐一氏が、
人脈作りのポイントや幸運を引き寄せる正しい行動についてまとめています。
チャンスをもたらす「人脈」を築くにはどうしたらいいか。
まず、「自分づくり」からはじまると言います。
自分自身が人脈として価値のある存在にならなければいけないのです。
人脈を引き寄せる自分磨きのすすめとして、いろいろな方法が紹介されているのですが、すぐにでも実践できることがたくさんあるなと思いました。
例えば、ブログやメルマガを続けるというのもその1つ。
少しの時間で毎日継続でき、成果が人に伝わるという意味で最も身近な手段だから。
パーソナル・ブランディングを確立し、促進させることができる素晴らしいツールだから。
すぐに効果があらわれるものではありませんが、
続けていると「継続する力がある」と思われ、信用につながり、
影響力も出てきます。
それから、読書の工夫についてですが、
自分なりにキーワードを持って本を読むということが書かれていました。
漫然と読むより、キーワードを意識して読み、そのキーワードが出てきたら重点的に読むようにすると、効率がよく時間も短縮されるのですね。
この「キーワード」意識ってすごくいいと思います。
1冊の本に対してもそうですが、
例えば「人脈」をキーワードにして複数冊読むとか。
目的・問題意識が明確になっていると情報が効率よく自分の中に入ってきます。
他にも、
オリジナルの肩書きを作るとか、
パーティーや交流会で人を紹介してもらう方法とか、
会いたい人にどうやって会うかなど、
とても参考になりました。
私はこの本を読みながら、重要だと思う部分に赤線をひき、やってみよう!と思う部分に青線をひいたのですが、
青線もたくさんひくことができました。.。゚+.(・∀・)゚+.゚
ちょっとしたことなのかもしれません。
でも、やるのとやらないのとでは、大きな差になってくるのでしょうね。
それから、本の中に成功者たちの考え方がちりばめられているのですが、とても含蓄があります。これを知るだけでも、かなりのリターンではないでしょうか。(本代1500円という少ない投資で。)
とてもいい本を薦めてくださいました瀧本先生、どうもありがとうございます(^∀^)
私も、自信を持ってお薦めしちゃいます!
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2008年02月23日
吉祥寺の一部になっている
吉祥寺の、セレクトショップのパーティーに行ってました。シャンパンをいただきました。
布って…
すごいんですよ。
素材や、
プリント。
風合い
色合い。
すべて計算してかたちづくられていると思うと軽いめまいとともに
はげしくあこがれますね。
私が思うに、
なんとなく素晴らしいものができるなんて、
数少ない天才であって。
普通は計算ができないといけない。
芸術家を名乗ろうとも、計算ができなくてはいけない。
というのはつまり、
人が何を求めているのか感じる力。ニーズを感じる力。
結局はバランスって心底大事なものだと思うんです。
なんてね、
今一人吉祥寺のカフェでビールを飲みつつ書いている。
バランスですよね。
2008年02月22日
丸の内トプカプで、とらえられる
高校時代からの友人達とベリーダンスを見ながらトルコ料理を食べました。ベリーダンスにも、ヨーグルトと肉のハーモニーにもすっかり魅了されました。
ダンサーの写真もバシバシ撮ったんですが全てぼけていたため、料理の写真ですみません(笑)
いやー
美しかったです。
ぶあついセーターとか着てもっさりしてる場合じゃないですね(笑)
最大限に、
女性の美しさとか生命力を表現しているというか…
指先や、視線が、
とらえるんですね。
「私は魅力的でしょう?」と言っているみたいです。
あらがえません(笑)
さて、明日はファッションデー。
朝からはセールの仕事、夜はお友達の働いているセレクトショップでのパーティーです。
「ファッションデー」ってのがダサいけど(笑)
あなたの仕事が劇的に変わるメール術
あなたの仕事が劇的に変わるメール術一日何通書いていることでしょうか。
メールがなければ仕事の効率は恐ろしく下がるに違いありません。
メールの便利なところは、
スピードが速く、コストがかからない
相手の都合のいい時間に読める(邪魔しない)
履歴が残る
データで送ることができる(編集可能)
関係者に一斉に送ることができるといったことがありますよね。
とても便利で簡単に使えるため、
とくに「メール術」を勉強するっていうことはあまりないのかな、と思います。
でも、多くの人とメールのやりとりをしていると、
「この人のメールはわかりやすいし、好感が持てるなぁ」
「この人のメールは長いけど何が言いたいかわからない・・・」
「この人のメールはひどいから返事もしたくない・・・」
っていうこと、ありませんか?
私は文章を書くのは好きでも、メールがどうもイマイチうまく書けないなぁと思っていたんですよね。
用件のみを伝えてそっけなかったり・・・(´;ω;`)
ついつい長くて読みづらくなってしまったり・・・(;´Д`)
こころをこめて書いたつもりでも返事がもらえなかったり・・・(TДT)
周囲を見ていても、メールの文面が誤解を与えてしまってトラブルになることって結構あります。
だからと言って、「メールじゃ無理なんだ。会うのがイチバンだ」と、
上手く使うことよりもメールを軽視するようになってしまうと、
すごくもったいない。
メールは上手に使えればビジネスがうまくまわっていく可能性を秘めたものなんですね。
「メールは得意だ」という方も、
きっと新しいヒントが得られると思います!
私は、ビジネスメールでの追伸の使い方や、
組織の中でメルマガを使う方法などがとても参考になりました。
ちなみに著者の平野友朗さん(←実は、今私がもっとも会いたい人(●´ω`●))はこんなサイトをやっています。
ビジネスメールの教科書
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『まぐまぐ!』から発行しています。


