2016年04月
ブックライターとして著者さんに取材するときは、
「これを伝えたいと思ったきっかけはあったのですか?」
「なぜ、これに気づいたのですか?」
「どんな事例がありますか?」
「わかりやすいエピソードはありますか?」
という質問を多くしています。続きを読む
「これを伝えたいと思ったきっかけはあったのですか?」
「なぜ、これに気づいたのですか?」
「どんな事例がありますか?」
「わかりやすいエピソードはありますか?」
という質問を多くしています。続きを読む
リサーチをすると、読者が求めていて、類書に足りないもの(類書と違う切り口や視点)が見えてくると思います。
思います・・・・・・って、
いやそんなに簡単ではないのですけど。
少なくとも、リサーチせずに本を書き始めるのは、天才以外には勧めません。続きを読む
思います・・・・・・って、
いやそんなに簡単ではないのですけど。
少なくとも、リサーチせずに本を書き始めるのは、天才以外には勧めません。続きを読む
まずは書けそうなネタを出してみました。
書きたい、これなら書ける、って思えることは重要です。
少しでも売れる本(喜んでもらえる本)を書くには、シンプルに言えば「読者が読みたい本を書けばいい」わけですけど、そもそも書きたいネタでなければ書き上げるのが難しいので。
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書きたい、これなら書ける、って思えることは重要です。
少しでも売れる本(喜んでもらえる本)を書くには、シンプルに言えば「読者が読みたい本を書けばいい」わけですけど、そもそも書きたいネタでなければ書き上げるのが難しいので。
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それではまず、1つめの壁「書くことがない」を超えたいと思います。
誰でも一生に一冊は本を書けると言いましたが、これから書こうとしているのは約2万字のkindle本なので、一冊と言わず、30冊くらいいけるでしょう。
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誰でも一生に一冊は本を書けると言いましたが、これから書こうとしているのは約2万字のkindle本なので、一冊と言わず、30冊くらいいけるでしょう。
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1つめの壁は「書くことがない」でした。
本を書きたいということは、何かしら書きたいネタはある。それをコンセプトと言えるものまで昇華させるには、、という話を今後していこうと思いました。
そうしたら、貴重なご意見をいただきました。続きを読む
本を書きたいということは、何かしら書きたいネタはある。それをコンセプトと言えるものまで昇華させるには、、という話を今後していこうと思いました。
そうしたら、貴重なご意見をいただきました。続きを読む
タイトルを「本を一冊書き上げる技術」ではなく、「kindle本を一冊書き上げる技術」にしているのは、
kindle個人出版本の書き方は普通の本とちょっと違う部分があるからです。
前提として、kindle本と紙の本の違いを確認しておきたいと思います続きを読む
kindle個人出版本の書き方は普通の本とちょっと違う部分があるからです。
前提として、kindle本と紙の本の違いを確認しておきたいと思います続きを読む
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