市民活動総合情報誌「ウォロ(Volo)」2008年4月号Volo・・・「ウォロ」と読みます。
「喜んで〜する」を意味するラテン語で、唯一、命令法のない動詞で市民の自発性を象徴する言葉だそうです。
Voloの発刊は1966年!
とても歴史ある情報誌なんですねΣ(・ω・ノ)ノ
注目は新連載の「市民活動で知っておきたい労務」。
今回のテーマは、
NPOは公的保険に入るかどうか、選べるの?
私は7月からNPO法人事務局をやることになっていますので、
学びたいことがたくさんありますが、とってもわかりやすいQ&Aで助かります(^∀^)
NPOでの働き方は、民間の会社のような「労働」というとらえ方では割り切れない部分があります。
ボランティアに対してはボランティア保険、NPO保険というものがあるのですね。
知りませんでした。
(ちなみに私はボランティアでなく労働基準法上の労働者になるので公的保険に入りますよ〜)
この連載を執筆しているのが、団体職員で社会保険労務士、「NPO労務サポーター」のnobuさんなんです。
とても精力的に活動されていて、いつも刺激をもらっています。
今回もこのような素敵な情報誌を送っていただき、本当に感謝です!
nobuさんのブログはこちら
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少しでもわかりやすく、労務のことを理解してもらうよう、がんばります(^^)