こんにちは。さむコピ小川です。

日々、いろいろなメールをいただきます。

文章のひどさに愕然とすることが、しばしばあります。知っている方でしたら、その文章が原因で誤解するというのは少ないですが。
よく知らない人にも同じような文面で送ってしまったら、誤解されるのでは・・・と心配をしてみたり。


多くの場合、原因は
「余計なことが書いてある」
ということです。


本来言いたいことではないはずなのに、書いてしまっている一文がある。
そのせいで、全体の印象が台無しです

とても勿体無いと思います。
話している時は、つい余計なことを言っても、相手の反応を見てフォローしたり、流せたりできますが、文章だとそういうわけにいかないんです。

ブログやホームページもそうです。「それ、書かなければよかったのに・・・」
逆に、必要なことが書いていないこともよくあります。

決しておおげさではなく、これは由々しき事態!


明日は、具体例をあげながら、相手に伝わる文章についてお話ししたいと思います。











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