12月20日に、「すべらない話」やります。

今のところ、メンバーは

久保憂希也さん(『元国税が教える会社を救う!5つの社長力』著者 経営コンサルタント)
武末先生(歯医者さん)
富田英太さん(『繁盛店主の「7つの教え」』著者 経営セラピスト)
川島康平さん(『ホームページをリニューアルしたいと思ったとき読む本』著者 LPOコンサルタント)
そして、ワタクシの5名。

サイコロを振って、出た目の人が「すべらない話」をします。。

実は、この企画も第二回です。
前回の「すべらない話」は、こんな素敵なDVDにしてくれました
カンゲキー!

晶子小川のすべらない話















今回も、観覧者を募集しています。

「開催趣旨」っていうのがあって・・・
めちゃくちゃハードル上がっているような気がするんですけど(汗)。
だから、以下は読まないでください(笑)


すべらない話 観覧者募集

【開催日時】 12月20日(日) 16:00〜
※すべらない話 終了後に、忘年会の開催を予定いたしております。

【会場】 株式会社 InspireConsulting (渋谷駅徒歩8分)
     東京都渋谷区渋谷2-12-8 アートビル2F
     
【第1回 すべらない話の模様はこちら】 


【すべらない話 開催趣旨】
なぜ、すべらない話なのか?
皆さんは「すべらない話」という番組をご存知でしょうか?

この番組は、楕円形の机に座った数人の芸人が、
実際に起こった話を話すだけの番組です。

この番組に出演する芸人さんは
特別なセットも、メイクも、小道具も。何も使わない。

それにもかかわらず、観客を笑わせることができる人がいる。
同じ話を何度しても人を笑わせることができる人がいる。

とても簡単そうにやっている様子を見て、
実際に自分たちがやったらどうなるのか?

これが開催を思い立ったきっかけです。

生活の中で、おもしろい経験は少なからず誰にでもあります。
しかし多くの人の場合、 面白い経験は「経験」としてその場で完結してしまいます。

その経験をいかに「ネタ」として人に伝え、笑いをとるか。 
その視点がないからです。

関西人は、普段の生活でも常に「笑いになるネタ」を探しています。
それは、常に人を笑わせようという意識があたまにあるからです。

「人を笑わせる」というアウトプットを前提とした
「ネタ探し」インプットを行っているのです。

この経験を「ネタ」としておもしろく伝えるためには
どんなトーンがいいのか?リズムは?動作は?

この考え方はビジネスにも通じる点があります。

同じビジネス書を読んでも、
その本から得たものをアウトプットできる人とできない人がいます。

この本の中に、自分のビジネスで役に立つ点があるか?
もしあるとしたら、どうやって実行していくべきか。

アウトプットするという前提があるのと無いのとでは、
インプットの質も全くかわってきます。

ビジネスとお笑いは一見全く通じないように見えます。
しかしビジネスもお笑いも結果が全てです。

ビジネスでも、目標を達成しなければ意味がない。
お笑いも、笑わせられなければ意味がない。

しゃべりによって人を笑わせるという究極のアウトプットへの挑戦。
それが、私たちの「すべらない話」です。



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