
結局、女はキレイが勝ち
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書店で見かけて、思わず「エーっ!?」ってのけぞり、買ってしまった本。
表紙の勝間さん、確かに美しい・・・
でも・・・
でも・・・
やっぱりそうなんですか?(つд⊂)ゴシゴシ
女はキレイが勝ちなんですかー?
ダイエットはまだ途中ですが、もちろんこれからも、続けていきます。キレイになる努力は、費用対効果が高いですから。
費用対効果・・・
このへんのワード選びが勝間さんぽい。
しかし実際、キレイになるには時間とお金がかかるよね。
私はついつい、「めんどくさい」とか言って努力を放棄しがちなクチなんですが、「めんどくさい」のはコンプレックスからくる言い訳であって。
小学生の頃、『み〜んなブスでよかったね』という本がブレイクしていたのをいいことに、「そうだ!美人は損なのだ!」とかムリヤリ自分を説得し、「私はいいんだもんね、見た目に価値を置くような人間じゃないんだもんね!」と努力放棄。
それが最もかわいくないことを感じながら、逃げ回ってきたのでした・・・
と、本書を見つめながら過去のあれやこれやが走馬灯のように駆け巡ったりして。
さて、勝間さんの「キレイ」の定義。
外見だけでなく、内面もキレイであること。
日頃からキレイであることを大切にしているということ。そういう人は魅力的ですよね。すごくよくわかります。
顔立ちではなくて、キレイでいる努力、気づかいが素敵なんです。
そういう人は周りを明るく照らしてくれる。私自身も、キレイな人にどれだけ幸せな気持ちにさせてもらったか。
本書の中で印象的なコトバ
↓
「(女子色とスカートは戦略として効果的)周りの女子から『あの人は男に媚びている』と言われようが気にせず、堂々と『確信的に戦略としてやっているの』と宣言して、『これも作戦の一部』と貫いていきましょう」
「セミロングの巻き髪だけれど、中身もあるクリンクリンになれたら、すべてにおいて無敵なのです」
「長時間労働は女子を急速にオヤジ化させてしまう」
肝に銘じます。
「仕事か結婚か」「能力があれば見た目なんて」とゼロイチ思考に陥りがちな、特に20代女子におすすめの本です。
いつも応援ありがとうございます
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やる気がでまーす(。・ω・)ノ゙
↓


私はついつい、「めんどくさい」とか言って努力を放棄しがちなクチなんですが、「めんどくさい」のはコンプレックスからくる言い訳であって。
小学生の頃、『み〜んなブスでよかったね』という本がブレイクしていたのをいいことに、「そうだ!美人は損なのだ!」とかムリヤリ自分を説得し、「私はいいんだもんね、見た目に価値を置くような人間じゃないんだもんね!」と努力放棄。
それが最もかわいくないことを感じながら、逃げ回ってきたのでした・・・
と、本書を見つめながら過去のあれやこれやが走馬灯のように駆け巡ったりして。
さて、勝間さんの「キレイ」の定義。
外見だけでなく、内面もキレイであること。
さらに言うと、外見の「キレイ」な人というのは、顔立ちとかではなく、お化粧やヘアスタイルやファッションにちょっと気を使い、笑顔を忘れない人のことです。
日頃からキレイであることを大切にしているということ。そういう人は魅力的ですよね。すごくよくわかります。
顔立ちではなくて、キレイでいる努力、気づかいが素敵なんです。
そういう人は周りを明るく照らしてくれる。私自身も、キレイな人にどれだけ幸せな気持ちにさせてもらったか。
本書の中で印象的なコトバ
↓
「(女子色とスカートは戦略として効果的)周りの女子から『あの人は男に媚びている』と言われようが気にせず、堂々と『確信的に戦略としてやっているの』と宣言して、『これも作戦の一部』と貫いていきましょう」
「セミロングの巻き髪だけれど、中身もあるクリンクリンになれたら、すべてにおいて無敵なのです」
「長時間労働は女子を急速にオヤジ化させてしまう」
肝に銘じます。
「仕事か結婚か」「能力があれば見た目なんて」とゼロイチ思考に陥りがちな、特に20代女子におすすめの本です。
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楽しい記事ですね。





勝間さんはまつ毛パーマかけたり、忙しくてもきれいにしてるよね。
土台がいいもんなあ、と誰もが突っ込みたい気もするけど(笑)
内面、外見、ともに磨きたいな♪
追伸:マコトさんの本、ぎりぎり注文しました〜(●^o^●)