ツイッターとFacebookでつぶやいている、ソーシャルメディア関連のニュースや記事などをまとめておきます!


*これまでのまとめは
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2011年1月8日ソーシャルメディア関連のつぶやきまとめ(1)



ソーシャル・メディアを使ってアーティストの人気度を測る「Social 50」や「Next Big Sound」。ファン数、コメント数、ダウンロード数など総合してランキングを発表。ポスト・オリコンになるか?
ちなみに、先日私が出演したMXテレビのお笑い番組も、ツイッターを芸人さんの人気をはかる一つの指標にしています。ソーシャル・メディアを使ったランキング、増えるかもしれませんね。
greenz.jp:ポスト・オリコン?ソーシャルメディア時代の新ヒットチャート「Social 50」)



アメリカの高齢層はけっこうソーシャルメディア(動画含む)を利用しているんですね。18〜33歳の層が一番高いけれど、65〜73歳でも4割強が動画を視聴し、3割強がソーシャルメディアを使っているそう。74歳以上でもそれぞれ20%・16%。
エキサイトニュース:動画視聴やソーシャルメディア利用…アメリカでのネット内サービス利用率をグラフ化してみる



フェイスブックは、「FB.com」ドメインを7億円で買ったって・・・(驚)。2005年8月に「facebook.com」を購入したときの42倍の金額。ドメインを持ってたAmerican Farm Bureauは儲けものですね。
Agile Cat :FB.com ドメインを、7億円で購入する Facebook



数字で見る2010年のインターネット業界。ブログの数は1億5,200万。ツイッターをやっている人は1億7,500万人、フェイスブックは6億人。
コリス:数字で見る、2010年のインターネット業界



ソーシャルコマースとは、コミュニティサイトのクチコミをフルに使ったコマースサイトのこと。そこでの顧客は、受け身の存在ではありません。情報を交換したり、評価したり、価値の創造にも参加します!ソーシャルテクノロジーは、ひとりひとりのニーズに応えるという商売の原点回帰に向かって力を発揮します。おもしろい時代になってきましたね。
TechWave: ソーシャルコマースまとめ記事【ループス斉藤徹



新しい就活の姿は、ソーシャルメディアを活用し、双方向にコミュニケーションをとる「ソー活」だそうです(リクルートのトレンド予測)。 オンラインセミナーや、実名でのSNS活用など。
アメリカでは、企業の採用活動にソーシャルメディアを利用しているそうですよね。
応募者がどんな人なのか、ソーシャルメディアで調べるんです。
「本音は対面より画面に」、就職活動では確かにそういうところありますよね。




ちなみに、小川のツイッターアカウントはogawa_samucopi

Facebookのページはfacebook.com/akiko.ogawa1