「タルヘテリア」ってご存じですか?
南米コロンビアの伝統工芸で、繊細なレースのようなペーパーアートです。
南米コロンビアの伝統工芸で、繊細なレースのようなペーパーアートです。
タルヘテリア作家高尾真理先生のブログより
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自由が丘おもてなしサロンAKO STUDIOにて、タルヘテリアレッスンがありました。
不器用な私ですが、繊細なペーパーアートに初挑戦!
高尾先生のデザイン画の上に厚手のトレーシングペーパーを載せ、ゴールドとホワイトのペンでなぞります。

裏側から、専用の道具を使ってエンボス加工&パンチしていきます。

スワロフスキーやパールの飾りをボンドでつけて、周りをカットしカードに!
できました〜☆
わかるでしょうか?

先生の作品と比べると大味ですが・・・。
コロンビアの文化のお話など伺いながら、楽しくできました。
みんなの作品を並べて。

お土産に、タルヘテリアのクリスマスオーナメントをいただきました。すごくかわいい!

AKO STUDIOには素敵なクリスマスツリーが。

もうじきクリスマスですね
いい時間を過ごさせていただきました!高尾先生、主催のAKOさん、どうもありがとうございました。
高尾真理先生のブログ
素敵なレッスンを企画・開催しているAKOさんのブログ
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15世紀のスペインで発祥し、その後殖民時代に南米に伝えられ、特にコロンビアに於いて今のペーパーアートとして発展しました。
厚手のトレーシングペーパーのような素材にレースを施し、絵を描いたりして作品にし立てていきます。
スペインでは修道院での手仕事として発祥しましたが、羊皮紙に聖書を書き写すという作業が元のようです。
まだ印刷された書物が高価なものだった時代ですから人々に伝えるのに役立てたり、日本でいう写経のような意味合いもあったのでしょう。
次第にしおりを作ったり、宗教画の飾りを作るようになったのがTarjeteriaの始まりとされています。
自由が丘おもてなしサロンAKO STUDIOにて、タルヘテリアレッスンがありました。
不器用な私ですが、繊細なペーパーアートに初挑戦!
高尾先生のデザイン画の上に厚手のトレーシングペーパーを載せ、ゴールドとホワイトのペンでなぞります。

裏側から、専用の道具を使ってエンボス加工&パンチしていきます。

スワロフスキーやパールの飾りをボンドでつけて、周りをカットしカードに!
できました〜☆
わかるでしょうか?

先生の作品と比べると大味ですが・・・。
コロンビアの文化のお話など伺いながら、楽しくできました。
みんなの作品を並べて。

お土産に、タルヘテリアのクリスマスオーナメントをいただきました。すごくかわいい!

AKO STUDIOには素敵なクリスマスツリーが。

もうじきクリスマスですね

いい時間を過ごさせていただきました!高尾先生、主催のAKOさん、どうもありがとうございました。
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すてきですね!これ!