リトルプレス『イカスヒトJapan』創刊号、印刷しているところです。
*リトルプレスとは・・・企画・制作・流通をすべて自分たちでやるインディーズの出版物です。
最初は、会社の最新型コピー機で印刷しようと思っていた(←このために最新型入れちゃったんだよね。。)のですが、ある程度の部数を刷るならオフセット印刷のほうが安くなること、「印刷屋さんでやったほうが仕上がりがきれいだよ!」というメンバーの声により、お願いすることにしました。
リトルプレスの印刷もよくやっているグラフィックです。
印刷データはアドビのInDesignで私がつくりました。
このデータを入稿するのが、意外と大変。
なにぶん初めてなもので、入稿の仕方がよくわからず・・・。
グラフィックのサイトやInDesignのテキストとにらめっこしながら、なんとか入稿。
夜中2時半頃にデータ入稿したら、なんと3時にグラフィックから問い合わせメールが!
ほんとに24時間なんですね。
そんなわけですぐに不備が見つかり、再入稿。助かります。
色のチェックをするため、「簡易色校正」を頼んだのですが、これも勝手がわからないので全ページお願いしました。全ページチェックしないと不安で。
リトルプレスの多くは、表紙だけとか気になるページだけ色校正するようです。
この色校正にもお金がかかります。
2万ちょっとかかる予定だったのですが、グラフィックさんから電話があり、
「もう少し安くなる方法がわかったので、そちらに変更していいですか?」
簡易色校正用の紙のサイズを変更して枚数を減らせば、安くなるとのこと。
「ぜひお願いします!」
ということで、本日届きました。
A1サイズ(?)の紙が2枚。

オフィスのテーブルに広げてチェックしました。
よかったー、問題なさそうです。

1枚に16ページ分あって、合計32ページです。
「面付け」ってこうなっているんだ〜と感心しながら見てしまいました。
いよいよ、かたちになってきました!
創刊記念イベントは10月4日(木)19:00〜 新宿ネイキッドロフトにて行います☆
詳しくはこちら。
*リトルプレスとは・・・企画・制作・流通をすべて自分たちでやるインディーズの出版物です。
最初は、会社の最新型コピー機で印刷しようと思っていた(←このために最新型入れちゃったんだよね。。)のですが、ある程度の部数を刷るならオフセット印刷のほうが安くなること、「印刷屋さんでやったほうが仕上がりがきれいだよ!」というメンバーの声により、お願いすることにしました。
リトルプレスの印刷もよくやっているグラフィックです。
印刷データはアドビのInDesignで私がつくりました。
このデータを入稿するのが、意外と大変。
なにぶん初めてなもので、入稿の仕方がよくわからず・・・。
グラフィックのサイトやInDesignのテキストとにらめっこしながら、なんとか入稿。
夜中2時半頃にデータ入稿したら、なんと3時にグラフィックから問い合わせメールが!
ほんとに24時間なんですね。
そんなわけですぐに不備が見つかり、再入稿。助かります。
色のチェックをするため、「簡易色校正」を頼んだのですが、これも勝手がわからないので全ページお願いしました。全ページチェックしないと不安で。
リトルプレスの多くは、表紙だけとか気になるページだけ色校正するようです。
この色校正にもお金がかかります。
2万ちょっとかかる予定だったのですが、グラフィックさんから電話があり、
「もう少し安くなる方法がわかったので、そちらに変更していいですか?」
簡易色校正用の紙のサイズを変更して枚数を減らせば、安くなるとのこと。
「ぜひお願いします!」
ということで、本日届きました。
A1サイズ(?)の紙が2枚。

オフィスのテーブルに広げてチェックしました。
よかったー、問題なさそうです。

1枚に16ページ分あって、合計32ページです。
「面付け」ってこうなっているんだ〜と感心しながら見てしまいました。
いよいよ、かたちになってきました!
創刊記念イベントは10月4日(木)19:00〜 新宿ネイキッドロフトにて行います☆
詳しくはこちら。



