20140522苫米地


天才機能脳科学者、苫米地英人博士の最新教材は「ビジョナリーマインド&タイムレボリューション」動画セットです!

こちらのWEBページを一部お手伝いさせていただきました。

ビジョナリーマインド&タイム・レボリューション

今週火曜日からついに販売スタートしました!

目標達成をしたい人、コーチやコンサルタントなど人に教える立場にある人にぜひご覧いただきたい動画です!

世界トップクラスのコーチ、マーク・シューベルト氏(水泳選手マイケル・フェルプスをはじめ、数多くのオリンピック選手のコーチ)と苫米地博士が、本当の夢を実現させる方法と「時間の概念」について語っています。

私はとくに「時間の概念」の話が面白かったです。

現代の分析哲学の2つの流派による時間の捉え方や、古代インド哲学における時間の概念など、興味深い話が満載でした。

レターの中で一部説明をしていますが、
現代の分析哲学には「テンス派(A理論)」と「座標派(B理論)」があります。

テンス派のテンスとは「時制」のことですね。どんな言語にも、過去、現在、未来をあらわす言い方があります。
テンス派はとくに前後関係を重視しています。

一方、座標派は、時間を空間と同じようにとらえています。座標ですからね。

それぞれの考え方、議論も興味深いのですが、
どちらの流派も「未来はすでに存在している」ということでは同意しているのです!!

いま私は日本にいるから日本しかリアルではないけれど、たった今もたとえばニューヨークは存在しています。
自分がニューヨークにたどりついた瞬間に存在するわけではなくて、自分がいないこの瞬間も、確かにあるわけです。

それと同じように、未来も存在している。
自分が移動してはじめて存在するというのは間違っているというのです。

なるほどなぁ。

しかも実は、これらの議論はインドではとっくにやっていたと。

そんな話が面白くって。
これはちょっと他では聞けないと思います。

あ、これが目標達成に関係あるのかって?

大アリなんです!
時間の考え方をガラリと変えることで、夢実現に向かいやすくなるんです。


期間限定ダウンロード教材ですので、ご興味のある方はぜひお早めにこちらのページをご覧になってみてくださいね!


ビジョナリーマインド&タイム・レボリューション