1つめの壁は「書くことがない」でした。
本を書きたいということは、何かしら書きたいネタはある。それをコンセプトと言えるものまで昇華させるには、、という話を今後していこうと思いました。
そうしたら、貴重なご意見をいただきました。
本を書きたいということは、何かしら書きたいネタはある。それをコンセプトと言えるものまで昇華させるには、、という話を今後していこうと思いました。
そうしたら、貴重なご意見をいただきました。
「自分の本を書く、残す」ことが目的である場合もあると。
確かに・・・・・・!
誰でも一生に一冊は本が書けると言われます。
自分も書きたい。
本を通して、誰かの役に立ちたい。その証を残したい。
でも、どんな本が書けるのかわからない・・・・・・ということですね。
これを解決するために、ネタの見つけ方っていう話もしようと思いました。
いまお話ししているのは「kindle本を書き上げる」ことなので、kindle本の場合一生に一冊と言わず、もっともっと書けるのではないかと思います。30冊くらいいけるのでは。
さて、今日は残り2つの壁の話です。

(画像:Thomas Leuthard)
2つめは「書き方がわからない」。
書きたいネタはあるけれど、本ってどうやって書いたらいいの?ということです。
本を書く流れや、本の構成、本に必要な要素の話になります。
1000文字2000文字なら、構成なんて考えずにつらつらと書いていくことができますが、2万字となると構成が必要です。
構成のほか、書き始める前にいくつか準備が必要だし、書いている最中、いったん書いたあとにもやることがあります。
「書き上げる技術」という意味では、ここの部分が厚くなると思います。
3つめは、「書く環境にない」。
ネタもある、書き方もわかってる、でも書けない。
それは、書く環境にないからです。
パソコンや紙に向かわなきゃ書けません。
私がしょっちゅう悩んでるのはこれ。。
出産前は、まぁバリバリ働くライターでしたけど、いつも「書けない書けない」言っていて、なんでかっていうと飲みに行ってるから書けなかったんですねw
やたらと打ち合わせしてるとか、相談にのってるとか、そういうことしてると書けません。。
いまは子育てしてるから書けないw
当たり前ですけど、書くためには自分を書く環境に置かなければなりません。書く時間が必要です。
このへんを解決する話もしたいなと思っています。
ということで、3つの壁は
です。
これらを解決して、一冊書き上げられるようにしたいと思います!
つづく。
*ご意見、ご感想お待ちしています(≧∇≦)
<絶賛発売中〜>
確かに・・・・・・!
誰でも一生に一冊は本が書けると言われます。
自分も書きたい。
本を通して、誰かの役に立ちたい。その証を残したい。
でも、どんな本が書けるのかわからない・・・・・・ということですね。
これを解決するために、ネタの見つけ方っていう話もしようと思いました。
いまお話ししているのは「kindle本を書き上げる」ことなので、kindle本の場合一生に一冊と言わず、もっともっと書けるのではないかと思います。30冊くらいいけるのでは。
さて、今日は残り2つの壁の話です。

(画像:Thomas Leuthard)
2つめは「書き方がわからない」。
書きたいネタはあるけれど、本ってどうやって書いたらいいの?ということです。
本を書く流れや、本の構成、本に必要な要素の話になります。
1000文字2000文字なら、構成なんて考えずにつらつらと書いていくことができますが、2万字となると構成が必要です。
構成のほか、書き始める前にいくつか準備が必要だし、書いている最中、いったん書いたあとにもやることがあります。
「書き上げる技術」という意味では、ここの部分が厚くなると思います。
3つめは、「書く環境にない」。
ネタもある、書き方もわかってる、でも書けない。
それは、書く環境にないからです。
パソコンや紙に向かわなきゃ書けません。
私がしょっちゅう悩んでるのはこれ。。
出産前は、まぁバリバリ働くライターでしたけど、いつも「書けない書けない」言っていて、なんでかっていうと飲みに行ってるから書けなかったんですねw
やたらと打ち合わせしてるとか、相談にのってるとか、そういうことしてると書けません。。
いまは子育てしてるから書けないw
当たり前ですけど、書くためには自分を書く環境に置かなければなりません。書く時間が必要です。
このへんを解決する話もしたいなと思っています。
ということで、3つの壁は
書くことがない
書き方がわからない
書く環境にない
です。
これらを解決して、一冊書き上げられるようにしたいと思います!
つづく。
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