さむらいコピーライティング道

ライター、コピーライターで株式会社さむらいコピーライティング代表取締役の小川晶子の日々の記録。本やセミナーの紹介など。

亜美さんと「希望の本」

小川晶子の新刊


小川の自作アプリ(無料)を紹介している「Samurai Appli開発日誌」

希望の本棚サミットでカメラマン

今日はチャリティイベント「希望の本棚サミット」でした!

『本のチカラ』で、希望の本を紹介してくださった著者の皆様にご登壇いただき、トークセッション。

本のチカラ
本のチカラ [単行本(ソフトカバー)]



笑いあり涙ありですごく良かったです。

とてもいい時間を過ごさせていただきました!

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『本のチカラ』もたくさんご購入いただきました。

ご参加くださった皆様、どうもありがとうございました。

本の印税、イベントの売上金等は東北の復興支援に使わせていただきます。今日皆様に書いていただいた色紙や、「頑張ろう!」の声とともに、希望の本たちを寄贈する予定です。


ここまで来るには、正直、しんどいと思うことがたくさんありましたが、皆様に支えていただきながら無事に出版・イベントまでこぎつけることができました。

感謝の気持ちでいっぱいです。

本当にどうもありがとうございます。

今日はぐっすり眠れそうです!



今日はスタッフとして写真撮影を担当しておりました。
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こちらの写真は楽屋にて。

今日も古着でコーディネートしてます。レースのシャツに、妹のダンナから譲ってもらったパンツ、友人主宰のフリーマーケットで買ったスカーフです。
動きやすくて、きちんと見える服装にしようと思いました。

レギンス1枚、靴下2枚にヒョウ柄のブーツを履いています。

腰にカメラバッグをつけて、レンズを替えたりしながら、写真をたくさん撮りましたよー


またあらためてイベントのご報告ができればと思います。


では、今日は、おやすみなさい。




「本と服」フェイスブックページ、毎日更新中です!

4月7日「希望の本棚サミット」開催します

本のチカラ
本のチカラ [単行本(ソフトカバー)]



『本のチカラ』出版を記念して、東京FMホールにてチャリティイベントをやります!

「希望を失いそうになったとき、背中を押してくれた1冊を教えてください」
22人の方に、エピソードとともに紹介してもらった「希望の本」が、このたび『本のチカラ』として1冊にまとまり出版されました。
もともと、東日本大震災後にラジオ番組プロデューサーの立川亜美さんが「私たちにできることは何だろう?」と知人に声をかけ、希望を伝える活動を始めたのがきっかけです。

私は『本のチカラ』書籍化を中心に関わらせてもらいました。

この本が完成する前に、亜美さんは交通事故で亡くなってしまったのだけど・・・

当初の想いを実現し、「希望の本」たちを被災地に届けるためにプロジェクトメンバーみんなで動いています。

『本のチカラ』には、素敵な22人の著者さんがいます。
趣旨に賛同して、完全ボランティアで協力してくださっています。今回のイベントにも、またまた声をかけさせていただきました。

とっても豪華メンバーに話を聞ける、会えるチャンスです。
ぜひぜひ遊びにいらしてくださいね。

Biz&Life Academy チャリティ企画 「希望の本棚サミット」
~本とみんなのチカラで東日本大震災の復興を支援するプロジェクト~



■開催概要
「希望の本棚」のスタートとなった、『Biz&Life Academy』(FMラジオ番組)のミュージックバード様の後援により、『本のチカラ』(日本経済出版社)の出版記念も兼ね、「今、私たちにできること」をテーマに「希望の本棚」イベントの今までご出演の皆様に、再度ご登壇頂き、トークライブを開催します。

■開場13時

■開演14時 (〜18時)

■場所 TOKYO FMホール

■出演予定(順不同):小阪裕司さん、和田裕美さん、川上徹也さん、立花岳志さん、柘植伊佐夫さん、池田千恵さん、布川隼汰さん、中山和義さん、黒沢一樹さん、山田真哉さん、小川もこさん、美崎栄一郎さん 
※出席可能のご連絡を頂いた方のみ掲載中。

■参加費:5,000円
※今回は、チャリティ企画のため、キャンセルによる返金は行わないのでご留意ください。

■企画:「希望の本棚」プロジェクトチーム
・美崎栄一郎(著者)
・株式会社さむらいコピーライティング(代表取締役 小川晶子)
・株式会社サンディ(宿里文子・瓜生賢治)
・ベストセラーズチャンネル(TOKYO FM 株式会社ミュージックバード:常務取締役 雄谷英一)
・株式会社ブレインスイッチ(代表取締役 壁山恵美子)

■後援:TOKYO FM Group 株式会社ミュージックバード

■主催:希望の本棚プロジェクトチーム


お申込みはこちらからお願いいたします!

Biz&Life Academy チャリティ企画 「希望の本棚サミット」

『本のチカラ』出版されました!

本のチカラ
本のチカラ [単行本(ソフトカバー)]



ついに!
本日が配本日です。希望の本棚プロジェクトで取り組んできた『本のチカラ』。

ベストセラー著者、アーティスト、タレント、DJの方々22名にお聞きした、「あなたにとっての希望の本」をエピソードとともにまとめております。


失いかけた希望を取り戻した22人のストーリー

本との出会いで人生が変わる。
つらいときに背中を押してくれる。
一歩踏み出す勇気をもらえる。
自分だけのそんな一冊が必ず見つかるはずだ。

(帯より)



目次はこんな感じ。


第1章 光を見つける

ネガティブなときの自分とどう向き合うか……武田双雲
自分の環境に幸せを感じ、一歩踏み出す勇気……浅見帆帆子
人生に期待するのでなく、自分が人生から何を期待されているかを知る……駒崎弘樹
理不尽なことの中にも明るい光を見つける……和田裕美

第2章 自分を認める

神様だってムチャクチャだから、不完全でもしかたない……川上徹也
みんなと違っていい、違うからいい……黒沢一樹
スーパーマンにも、どん底時代がある……木暮太一
誰でも後世のために遺せるものがある……小阪裕司

第3章 見方を変える

心と行いを変えれば、結果は必ず変わる……池田千恵
誰が読んでも面白い、究極の小説……岩崎夏海
いいリーダーになるには当たり前の連続しかない……嶋津良智
「父親」という新たな目標を見つける……布川隼汰
いろいろな側面から物事を見る大切さ……立花岳志

第4章 今を大切にする

生きるということは、時間そのもの……小山龍介
「当たり前」が「当たり前」でないと気づく幸せ……中山和義
やるべきときに、やらなければいけないことがある……山田真哉
やりたかった仕事につくということ……美崎栄一郎

第5章 一歩踏み出す

自分の可能性を信じて一歩踏み出す……喜多川泰
夢に向かって頑張る勇気をもらう……仲谷明香
「こんなふうに生きてみたい」という理想が希望になる……北原照久
ビジョンは自由。信じて動けばいい……柘植伊佐夫
次世代につないでいきたい希望の地図……小川もこ



ラジオの公開収録のかたちで希望の本について語っていただき、それを原稿化していきました。

ですので、いつもとかなり違う本作りのプロセスを体験しました。

原稿をまとめるにあたっては、紹介されている本を読むのはもちろん、紹介している著者さんの背景を知るために本を読んだりブログを読んだり。そして、「ああ、この人だからこの本なんだ」という、つながりが感じられるときがとても面白く、幸せでした。

私は書籍化チーフとして、他のライターさんの原稿チェックなどもやりました。
これも普段あまりやらないことなので、とてもいい経験をさせていただきました。

正直、これにドップリだった12月から年始にかけては、あまりの大変さに心が折れかけましたが・・・

ついについに完成して、嬉しくてたまりません!

感謝です!


東日本大震災後、「私たちにできることは何だろう?」とすぐに電話をくれた立川亜美さんが、この企画のリーダーです。

希望を伝える本をつくろう・・・
チャリティーの企画にしよう。


そして、壁山恵美子さん、美崎栄一郎さんと一緒にプロジェクトを動かし始めたのです。
趣旨に賛同してくださった皆さんに、ご協力をいただいて。

大変残念なことに、亜美さんは事故でもういないのだけど、
「亜美さん!見て見て!できたよ!!!」
と言いたいです。


明日は亜美さんの誕生日。

この本が生まれたことを祝って、プロジェクトメンバーのみんなと乾杯する予定です。



これから、本のプロモーションやイベント、それから実際に被災地に本を届けに行くプロジェクト・・・など、やることいっぱいですが、ひとまず出版のご報告をば。

『心のわだかまりがなくなるほっこりサプリ』

心のわだかまりがなくなるほっこりサプリ
心のわだかまりがなくなるほっこりサプリ [単行本(ソフトカバー)]


希望の本棚プロジェクトにご協力いただいた中山和義さんの新刊です。

*希望の本棚関連の記事はこちら→亜美さんと「希望の本」


中山さんも、立川亜美さんプロデュースでラジオ番組を始めた方の一人です。

ベストセラー「24の物語」をベースに、「リーディングサプリメント」という番組をされています。心のサプリメントのような番組にしたいという想いが込められているそうです。

「はじめに」の部分に、こうありました。

この番組が軌道に乗って、もうすぐ半年になろうとしていたときのことです。交通事故で立川さんが亡くなってしまいました。
突然の訃報に言葉もありませんでした。
番組づくりを通じて、私が彼女からいちばん学ばせてもらったことは、いつも本当に楽しそうに毎日を過ごすということです。
常に今できることに全力で臨んでいたのが立川さんでした。
この本は、彼女のように今を明るく楽しく生きるために必要なことに気づいてもらうために書きました。


亜美さんと関係が深かった人にと、この本を贈っていただきました。

大切なことに気づかせてくれるストーリーが詰まっています。

私は電車で読んでしまい、ボロボロ涙が出て来て困りました
(><)

大切なものはすぐ近くにある。
あたりまえのように暮らしている、今この瞬間の尊さ・・・。


「周囲の期待に応えられずに、それが失敗だと感じていませんか?」
「仕事に追われて大切なことを忘れていませんか?」
「努力しても結果が出ないことで、あせっていませんか?」

そんな質問ではじまる27項目。

ドキっとする箇所が、きっとあると思います。

心がちょっと疲れてきたなぁと思ったときに、繰り返し開きたい本です。

ぜひ本屋さんでお手にとってみてくださいね。


中山さん、フォレスト出版さん、どうもありがとうございました。



苦しい状況

東日本大震災があって、電話が通じるようになってから亜美さんはすぐに電話をくれたのでした。
「私たちにできることないかな?」


「希望」を伝えるための本をつくろう。

紆余曲折あって、今年、このプロジェクトが本格的にスタートしたのです。

希望を失いそうになったとき、助けてくれた本を紹介するブックガイド『希望の本棚』への取り組みは、いろいろな事実・感情と向き合う作業で、

私はこれまでにないような苦しみを味わっています。

ここのところずっと、悶絶しています。

「希望」の隣には、絶望がある。
希望って、厳しい状況の中で苦しみながら持つものなんですね。

『希望の地図』(重松清)が教えてくれました。

希望の地図
希望の地図



絶対にいい本にしたいから、まだもうしばらく闘います!



「亜美さんと希望の本」カテゴリを作りました。

書いて伝える使命

また、亜美さんの夢を見ました。

何か語りかけてくれていました。

何を言っていたんだったかな。私は、「あっ!生きていたんだ」と思って、まじまじと顔を見ていたという感覚だけ残っています。


ちょうど一週間前、友人の山本葉子さんが電話をくれました。

「少し落ち着いた頃に、絶対伝えなくちゃと思っていたことがあるの。

以前、亜美さんと晶子さんでセミナーをやっていて参加させてもらったじゃない?あのあと、どういうわけか亜美さんが私に声をかけてくれて二人で会ったんだ。

小一時間話したかな。
晶子さんの話ばっかりだったよ。
亜美さん自身は、話して伝える使命を持っていて、晶子さんは書いて伝える使命を持ってるって。だからベストパートナーなんだって言ってたよ。

晶子さんは書いて伝える使命なんだね。

これをね、絶対伝えなくちゃって思ってたんだ。

亜美さんに言わされてるのかな。」

私は言葉に詰まってしまいました。

涙が出てきて、「ありがとう」と言うのが精一杯。

本当にありがたかった。

わざわざ電話で伝えてくれて。しかも、私が取り乱したりしないように時期も気遣ってくれて。

書いて伝える使命、、

心に刻みました。


葉子さん、天国の亜美さん、どうもありがとう。


立川亜美さんのこと

「あなたは不思議な人ねー。いろいろな人を呼び寄せるのね。」


親しくさせていただいていた立川亜美さんが9月24日に突然、交通事故で亡くなりました。

「立川のことでお知らせしたいことがあります。お電話ください」というメールを見て、得体のしれない恐怖に異常にドキドキし、震える手で電話しました。
電話口では絶句しました。何も言葉が出てきませんでした。

とにかく、急いでやらなければいけないことがありました。
これから予定しているさまざまなイベントのキャンセルや関係者への連絡などです。

亜美さんは何でも自分でやる人だったので、講座のことや一緒にやっているイベントのことなど、私はわからないことが多すぎて、とにかく何か手掛かりを見つけなければと思って過去のメールを検索しました。

これまでの亜美さんのメールの中に、何か情報がないだろうか。

亜美さんと出会ったのは4年前・・・

「小川様」という書き出しで始まっていたメールが、いつしか「どらちゃん」に変わり、一緒に伝える力について広めたいこと、これまで培ってきたものを残していきたいことがたくさん書かれていました。

亜美さんは、ずっとラジオ業界でがんばってきた人。
これまでたくさんのラジオパーソナリティを育ててきました。

相手の心に響かせる話し方を研究し、喋りのプロだけではなく、ビジネスパーソンに向けてもそれを伝えてきました。

亜美さんに初めて会ったとき、私が「書いて伝える力を広めたい」という話をしたら、すごく共感してくれました。
それから会うたびに、話すことと書くことの違いはなんだろうかと話したり、自己開示が大切というのは一緒だよねと話したりしました。

一緒に食事しながら、お茶を飲みながら、長時間「伝えること」について語り合いました。

あっちこっち行きました。
亜美さんのお友達の家にも一緒に行った。笹塚のスタジオも、オフィスも。銀座のセミナールームみたいなところの見学にも行ったな。


「どうやったら伝わるか?って考えるの、本当に楽しい。どらちゃんと合宿したいくらいだわ」
これは、新宿の時間貸しのミーティングルームで、アイスティーを何杯も飲みながら数時間話していたときの言葉。
伝える力合宿か。すごいなぁー、夜通し語るんだろうなぁと思いました。

冒頭の「あなたは不思議な人ねー」は、亜美さんプロデュースでラジオ番組を始めてちょっと経った頃のメールの言葉。私がブログによく亜美さんのことを書いていたので、それを見た人が亜美さんに連絡をしたりしていて、それを面白がってくれたのでした。

新宿の京王プラザホテルで一緒に打ち合わせをした帰り、「あなた経由でこんな人が来たよ!」という話をしてくれました。


そして、「一般社団法人日本表現コミュニケーション協会」を設立しました。
亜美さんが代表理事で、私が理事。

「どらちゃんと私だったら、最強だよね」と言っていました。


私はいつも明るい亜美さんの言葉をありがたく感じ、そして期待に応えられない自分への歯がゆさと苛立ちも感じながら、最低限にも足りないくらいの働きをしてきました。


「ブックパーソナリティ」という、ラジオパーソナリティになりきって好きな本を紹介することを通じて、伝わる話し方と書き方を体得する講座をスタートさせ、その受講者へのメルマガ1通目を書いたばかりの頃。

東日本大震災が起きました。


亜美さんは電話をくれて、「私たちに何ができるかな」と言いました。
私はふがいないことに、自分の精神的ダメージで、すぐに行動するなんてできなかった。

亜美さんは、「希望があれば人は強くなれるんだ」と言いました。

そして、「希望の本」のコンセプトで、ラジオのコーナーを始めました。生きる希望。未来に対する希望。自分が辛かったとき、助けてくれた本を紹介することで「希望のメッセージ」を伝えようよ、と。

私も登場させてもらって、栗城史多さんの『一歩を越える勇気』を紹介させてもらいました。

笹塚のスタジオで収録。「話すの上手になった!」と褒めてもらえました。このときは何故か落ち着いてスラスラと言葉が出て来て、我ながら成長したのではと思ったりしました。


震災直後から続けていた「希望の本」のラジオですが、今年に入って、ラジオと連動させながら「希望の本棚」としてチャリティブックを作ることにしました。コンセプトに共感してくださった著名人の皆さんに「希望の本」を教えてもらい、そのエピソードとともに1冊の本にまとめるのです。

プロジェクトのメンバーは、亜美さん、美崎栄一郎さん、壁山恵美子さん、私。

ラジオ公開収録のかたちで、視聴者の方を入れながら毎月イベントをしてきました。
岩崎夏海さんや和田裕美さんはじめ、亜美さんと親交のある著名人の方々が個性豊かにさまざまな本を紹介してくれて、笑ったり涙したり。
イベントでは毎回5名のゲストの方にお越しいただいています。

この音声をまとめて1冊の本にし、売り上げは義援金にする予定です。

10月14日が最終回。




亜美さんはいません。心に空席ができてしまったみたいです。





今は、このチャリティブックを完成させることくらいしか、できることが思いつきません。



本が好きで、話すことが好きで、「伝えること」について考えるのが大好きだった亜美さん。



亜美さんがいなくなって・・・私は・・・何ができるんだろう?


ふがいないイモムシみたいになっています。

だけど、亜美さんはいつも言っていた。

「希望なんだよ」
「メッセージを伝えよう」って。



明日は遺品整理に少しお邪魔してきます。
明後日がチャリティイベント「希望の本棚」最終回です。


整理なんてずっとつかないのかもしれないけど、私は亜美さんの分まで伝えていかなければ。

思考よりも上にあるもの〜『アミ 小さな宇宙人』

先日のチャリティイベント「希望の本棚」にて浅見帆帆子さんがすすめていて興味を持ち、『アミ 小さな宇宙人』を読んでいます。

本当にたくさんのことを教えてくれる本なんです。

アミ小さな宇宙人 (徳間文庫)
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今日教わったのは、「意識(気づくこと)が思考よりも上だ」ということです。

考えることよりも、知覚すること。

見えるもの、聞こえるものに喜びを感じること、手で触れること、自覚して呼吸すること、嗅ぐこと、味覚を味わうこと、たったいまの現在を満喫すること。

私はつい、知覚することよりも「思考のほうが上だ」と考えてしまいますが…

宇宙人のアミは「ちょっとでもいいから、考えるのをやめてごらん。ずっと幸せになれるよ」と言うんです。

アミ曰く、思考は人間の持つ可能性の中で三番目に位置する、と。意識が二番目。

では一番は?

愛です。


「じゃ愛が、人間の持っている可能性の最高のものだ」
「そのとおりだよ。やっとわかったね。ペドゥリート」




愛を持って、五感を使って、「今ここ」を感じながら生きることが幸せなのだなぁ。





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10月4日はネイキッドロフトへ〜

10月4日(木)19:00〜
『イカスヒトJapan』創刊記念トークライブ「五感」
in新宿ネイキッドロフト


前売り:1500円 当日:1800円
ローソンチケットコード:38188

詳しくはこちらです。
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