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<title>さむらいコピーライティング道</title> 
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<modified>2010-07-30T21:39:00Z</modified> 
<tagline><![CDATA[「唯一コンセプトライター」で「社会保険労務士」の小川晶子成長日記。士業インタビューや本の紹介、セミナーの記録など。
]]></tagline> 
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<title>ベストセラーズサミットに行ってきました</title> 
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<modified>2010-07-26T11:34:22Z</modified> 
<issued>2010-07-26T20:29:20+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">こんにちは。さむコピ小川です。

土曜日は「ベストセラーズサミット」（ＦＭラジオ「ベストセラーズチャンネル」公開録音イベント）へ行ってきました！

ＦＭ東京ホールには初めて足を踏み入れました。気合いを入れて（？）早めに行ったので、一番前、司会の目の前の席で見...</summary> 
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
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<![CDATA[こんにちは。さむコピ小川です。<br>
<br>
土曜日は「ベストセラーズサミット」（ＦＭラジオ「ベストセラーズチャンネル」公開録音イベント）へ行ってきました！<br>
<br>
ＦＭ東京ホールには初めて足を踏み入れました。気合いを入れて（？）早めに行ったので、一番前、司会の目の前の席で見ることができました。<br>
<br>
構成はこんな感じ。<br>
↓<br>
◆オープニング◆<br>
絵本からのダンス（こども達によるダンスパフォーマンス）<br>
　クリエイティブキッズ<br>
<br>
◆第１部◆<br>
基調講演：<br>
（財）文字・活字文化推進機構会長　福原義春氏（資生堂名誉会長）<br>
<br>
◆第２部◆パネルディスカッション<br>
ゲスト：<br>
　昭和女子大学　学長　坂東眞理子氏<br>
　作家・書誌学者　　　林望氏<br>
　経営コンサルタント　神田昌典氏<br>
コーディネーター：<br>
　フリーアナウンサー　梶原しげる<br>
<br>
◆第３部◆音読・朗読<br>
　音読：子供たち<br>
　朗読：「橋をかける」　小川もこ<br>
<br>
<br>
<b>2010年は「国民読書年」であり、「電子書籍元年」です。</b><br>
<br>
豪華なゲストの方々とともに、「本」の思い出や、子どもたちに伝えていきたいこと、これからの本について考えるイベントでした。<br>
<br>
パネルディスカッションでは、梶原しげるさんの軽快なトークでしばしば笑いが起きながら進行していました。でも、内容はとても濃かった！<br>
<br>
印象に残っていること箇条書き。<br>
↓<br>
<br>
・子どもたちが自然と本に親しむようにするには、「読み聞かせ」がいい。<br>
・本はモノとして、置いておく必要がある。<br>
・子どもに本を選ばせる。「いい本」ではなく「面白い本」。<br>
・古典は面白いから読み継がれている。<br>
・書き手と読み手の垣根がなくなる。<br>
・電子書籍ができたことによって、本当にいい本が紙の本として出るようになる。<br>
・これからは、「リアルの場」が求められるようになる。著者もどんどん外に出て読み手と交流すべき。<br>
・書店が「リアルの場」を提供できるようになるといい。<br>
<br>
<br>
第３部では、美智子様の『橋をかける』朗読をピアノの演奏とともに聞いたのですが、これがすごく良かったです。やさしく美しい言葉に、つい泣けてきてしました。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.jp/%E6%A9%8B%E3%82%92%E3%81%8B%E3%81%91%E3%82%8B-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%87%E5%BA%AB-%E7%BE%8E%E6%99%BA%E5%AD%90/dp/4167753812%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dakikoatsushi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4167753812" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51e504-09-L._SL160_.jpg" alt="橋をかける (文春文庫)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.jp/%E6%A9%8B%E3%82%92%E3%81%8B%E3%81%91%E3%82%8B-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%87%E5%BA%AB-%E7%BE%8E%E6%99%BA%E5%AD%90/dp/4167753812%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dakikoatsushi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4167753812" target="_blank">橋をかける (文春文庫)</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4167753812/" target="_blank" title="橋をかける (文春文庫)">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
読書体験は、私の中に根っこをつくり、翼をつくる・・・。<br>
<br>
『橋をかける』は買ってじっくり読みたいなと思います。<br>
<br>
<br>
このイベントはラジオ番組「ベストセラーズチャンネル」で聞くことができます。放送は８月２１日と８月２８日だそうです。<br>
]]> 
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<title>日本テディベアコンベンションに来てます</title> 
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<modified>2010-07-25T05:19:17Z</modified> 
<issued>2010-07-25T14:19:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copy_writing_samurai.51540518</id> 
<summary type="text/plain">東京国際フォーラムにて。
主催は日本テディベア協会。</summary> 
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/copy_writing_samurai/imgs/2/5/2594d358.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/copy_writing_samurai/imgs/2/5/2594d358-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="2594d358.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>東京国際フォーラムにて。<br>
主催は日本テディベア協会。<br clear="all">]]> 
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<title>ベストセラーズサミットへ</title> 
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<modified>2010-07-26T12:26:17Z</modified> 
<issued>2010-07-24T12:36:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copy_writing_samurai.51540170</id> 
<summary type="text/plain">今日はこれからベストセラーズサミットです。東京ＦＭホールにて。人生を豊かにする読書について、聞いてきます！楽しみ。
サミットのあとは、会員制クラブでパーティー。ドレスコードが「セミフォーマル」とあって悩んだけど、黒ワンピースにしました。

すべて撮影禁止...</summary> 
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.samucopi.com/archives/51540170.html">
<![CDATA[今日はこれからベストセラーズサミットです。東京ＦＭホールにて。人生を豊かにする読書について、聞いてきます！楽しみ。<br>
サミットのあとは、会員制クラブでパーティー。ドレスコードが「セミフォーマル」とあって悩んだけど、黒ワンピースにしました。<br>
<br>
すべて撮影禁止なので、画像アップはできませんが、文章でお伝えできるかも？]]> 
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<title>『絶対受注名刺』</title> 
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<modified>2010-07-24T02:59:18Z</modified> 
<issued>2010-07-23T22:39:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copy_writing_samurai.51539988</id> 
<summary type="text/plain">24人に1人 渡すだけで仕事が取れる「絶対受注名刺」クチコミを見る

名刺って、本当はすごくパワーのあるツールなんですよね。

私は口ベタなので、名刺交換は昔から苦手です。名刺交換のときに、「自分はこんなことやってます！」なんてとても言えない。ただ、相手の名刺を...</summary> 
<dc:subject>本の紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.samucopi.com/archives/51539988.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.jp/24%E4%BA%BA%E3%81%AB1%E4%BA%BA-%E6%B8%A1%E3%81%99%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%8C%E5%8F%96%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%80%8C%E7%B5%B6%E5%AF%BE%E5%8F%97%E6%B3%A8%E5%90%8D%E5%88%BA%E3%80%8D-%E7%A6%8F%E7%94%B0-%E5%89%9B%E5%A4%A7/dp/4938907577%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dakikoatsushi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4938907577" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JR6G1yb0L._SL160_.jpg" alt="24人に1人 渡すだけで仕事が取れる「絶対受注名刺」" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.jp/24%E4%BA%BA%E3%81%AB1%E4%BA%BA-%E6%B8%A1%E3%81%99%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%8C%E5%8F%96%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%80%8C%E7%B5%B6%E5%AF%BE%E5%8F%97%E6%B3%A8%E5%90%8D%E5%88%BA%E3%80%8D-%E7%A6%8F%E7%94%B0-%E5%89%9B%E5%A4%A7/dp/4938907577%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dakikoatsushi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4938907577" target="_blank">24人に1人 渡すだけで仕事が取れる「絶対受注名刺」</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4938907577/" target="_blank" title="24人に1人 渡すだけで仕事が取れる「絶対受注名刺」">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
名刺って、本当はすごくパワーのあるツールなんですよね。<br>
<br>
私は口ベタなので、名刺交換は昔から苦手です。名刺交換のときに、「自分はこんなことやってます！」なんてとても言えない。ただ、相手の名刺を見て、どんなことで役に立てるかなぁということは考えます。<br>
<br>
自分のことは全然しゃべらないから、名刺がとても大切になります。名刺にしゃべってもらいたいんです。<br>
<br>
シンプルながら、自分のできることを明確に書いた名刺のおかげで、後からお仕事の依頼があったことは何回もあります。<br>
<br>
そんなわけで、名刺にはけっこうこだわってきたつもりですが、まだまだ甘かった。<br>
<br>
（しかも、会社設立後の名刺は手作りで間に合わせちゃってる・・・汗）<br>
<br>
<b>名刺の専門家福田剛大さんの『絶対受注名刺』はやっぱりすごい！</b><br>
<br>

<a href="http://blog.samucopi.com/archives/51539988.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>『編集者の仕事』</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.samucopi.com/archives/51539532.html" />
<modified>2010-07-26T12:19:44Z</modified> 
<issued>2010-07-22T14:24:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copy_writing_samurai.51539532</id> 
<summary type="text/plain">編集者さんから電話があって、「明日着でゲラを送ります」。

実際の書籍と同じように割り付けがしてある印刷物のことです。校正を入れるために刷って送ってくれます。この印刷物に、赤ペンでチェックを入れていきます。

「ゲラ」という言葉にも慣れたけど、そもそもなんで...</summary> 
<dc:subject>本の紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.samucopi.com/archives/51539532.html">
<![CDATA[編集者さんから電話があって、「明日着で<b>ゲラ</b>を送ります」。<br>
<br>
実際の書籍と同じように割り付けがしてある印刷物のことです。校正を入れるために刷って送ってくれます。この印刷物に、赤ペンでチェックを入れていきます。<br>
<br>
「ゲラ」という言葉にも慣れたけど、そもそもなんで「ゲラ」なんでしょうね？<br>
<br>
柴田光滋さんの『編集者の仕事』を読んでいたら、ゲラの語源がわかりました。<br>
<br>
校正刷りを意味する英語<b>「ギャリー・プルーフ（galley proof)」</b>から来たものだそうです。活版時代の印刷所には組んだ活字を収める箱が置いてあり、これを「ゲラ箱」と呼んでいた。それを校正のために刷ったものが「ゲラ刷り」。縮めて「ゲラ」。活版印刷がなくなっても、この言葉は残っているわけです。<br>
<br>
<br>
さて、この本。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.jp/%E7%B7%A8%E9%9B%86%E8%80%85%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B%E2%80%95%E6%9C%AC%E3%81%AE%E9%AD%82%E3%81%AF%E7%B4%B0%E9%83%A8%E3%81%AB%E5%AE%BF%E3%82%8B-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%9F%B4%E7%94%B0-%E5%85%89%E6%BB%8B/dp/4106103710%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dakikoatsushi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4106103710" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ZWi16G6AL._SL160_.jpg" alt="編集者の仕事―本の魂は細部に宿る (新潮新書)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.jp/%E7%B7%A8%E9%9B%86%E8%80%85%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B%E2%80%95%E6%9C%AC%E3%81%AE%E9%AD%82%E3%81%AF%E7%B4%B0%E9%83%A8%E3%81%AB%E5%AE%BF%E3%82%8B-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%9F%B4%E7%94%B0-%E5%85%89%E6%BB%8B/dp/4106103710%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dakikoatsushi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4106103710" target="_blank">編集者の仕事―本の魂は細部に宿る (新潮新書)</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4106103710/" target="_blank" title="編集者の仕事―本の魂は細部に宿る (新潮新書)">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
<br>
編集者の仕事、なかでも<b>「モノとしての本づくり」</b>をかなり詳しく書いている本です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<a href="http://blog.samucopi.com/archives/51539532.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>ポケデジ：ラジオ「0から1を生む力」収録風景</title> 
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<modified>2010-07-21T23:34:42Z</modified> 
<issued>2010-07-22T08:34:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copy_writing_samurai.51539419</id> 
<summary type="text/plain">こんにちは。さむコピ小川です。

昨日はラジオ「0から1を生む力」収録に立ち会ってきました。
パーソナリティは前田出さん。なんと、先日の放送を聞いた方からファンレターが届いていました～。嬉しいですね。

この日は6本分の収録。
ゲストは
一般社団法人日本アタッチメ...</summary> 
<dc:subject>ポケデジ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.samucopi.com/archives/51539419.html">
<![CDATA[こんにちは。さむコピ小川です。<br>
<br>
昨日はラジオ「0から1を生む力」収録に立ち会ってきました。<br>
パーソナリティは前田出さん。なんと、先日の放送を聞いた方からファンレターが届いていました～。嬉しいですね。<br>
<br>
この日は6本分の収録。<br>
ゲストは<br>
<a href="http://www.naik.jp/"target="_blank">一般社団法人日本アタッチメント育児協会</a>代表の廣島大三さん、<br>
<a href="http://www.ooyakentei.com/"target="_blank">一般財団法人日本不動産コミュニティー</a>代表の浦田健さん、<br>
<a href="http://jpca.ne.jp/"target="_blank">日本パンコーディネーター協会</a>代表の稲垣智子さん。<br>
<br>
話が盛り上がって、「巻きで！」というサインが出るシーンもありました。<br>
収録していない時間も、盛り上がっています（笑）。<br>
<br>
お仕事というか、ライフワークに対する想いは語りだしたら止まらない。<br>
<br>
このラジオ番組「0から1を生む力」は、「日本を元気にする」というのがコンセプトにあるのですが、ゲストの方々を見ていて、「こういう方々が日本を元気にするよなぁ」とつくづく思いました。<br>
<br>
さてさて、東京FMスタジオにて収録しているところを、ポケデジで撮影してみました。例によってすごく短いですが、ちょっぴり雰囲気が伝わるでしょうか？？<br>
<br>
<object width="340" height="240"><br>
<param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4zS31VLGJVo&feature=youtube_gdata"></param><br>
<param name="allowFullScreen" value="true"></param><br>
<embed src="http://www.youtube.com/v/4zS31VLGJVo&feature=youtube_gdata" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="ture" width="340" height="240"></embed><br>
</object><br>
<br>
<br>
ラジオ放送終了後、ポッドキャスト配信しています。<br>
ぜひこちらからお聞きください！（iTunesが開きます）<br>
<a href="http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewPodcast?id=376991014" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/copy_writing_samurai/imgs/5/2/526c28d5-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="maeda01" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
]]> 
</content>
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</author>
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<title>ファンキーな本屋</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.samucopi.com/archives/51539197.html" />
<modified>2010-07-21T09:10:29Z</modified> 
<issued>2010-07-21T18:10:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copy_writing_samurai.51539197</id> 
<summary type="text/plain">ファンキーだぞ。

半蔵門の山下書店。</summary> 
<dc:subject>ポップ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.samucopi.com/archives/51539197.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/copy_writing_samurai/imgs/6/1/619b59c4.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/copy_writing_samurai/imgs/6/1/619b59c4-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="619b59c4.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/copy_writing_samurai/imgs/7/0/703f9027.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/copy_writing_samurai/imgs/7/0/703f9027-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="703f9027.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" />ファンキーだぞ。<br>
<br>
半蔵門の山下書店。<br clear="all">]]> 
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</author>
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<title>帯-1：『がんばっても成果は出ない』</title> 
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<modified>2010-07-26T12:17:59Z</modified> 
<issued>2010-07-21T07:00:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copy_writing_samurai.51538932</id> 
<summary type="text/plain">がんばっても成果は出ない　凡才のための超現実的サバイバル術クチコミを見る

『普通のサラリーマンが年収1000万円になる方法』の別所諒さん2冊目の本です。

普通の人でも、「評価される場所を見つける」ことが時代を生き抜き、年収を上げることになる！というのが一貫した...</summary> 
<dc:subject>本の帯</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.samucopi.com/archives/51538932.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.jp/%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%B0%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%82%E6%88%90%E6%9E%9C%E3%81%AF%E5%87%BA%E3%81%AA%E3%81%84-%E5%87%A1%E6%89%8D%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E8%B6%85%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E7%9A%84%E3%82%B5%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%AB%E8%A1%93-%E5%88%A5%E6%89%80%E8%AB%92/dp/4484103117%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dakikoatsushi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4484103117" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41EPX-HYG0L._SL160_.jpg" alt="がんばっても成果は出ない　凡才のための超現実的サバイバル術" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.jp/%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%B0%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%82%E6%88%90%E6%9E%9C%E3%81%AF%E5%87%BA%E3%81%AA%E3%81%84-%E5%87%A1%E6%89%8D%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E8%B6%85%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E7%9A%84%E3%82%B5%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%AB%E8%A1%93-%E5%88%A5%E6%89%80%E8%AB%92/dp/4484103117%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dakikoatsushi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4484103117" target="_blank">がんばっても成果は出ない　凡才のための超現実的サバイバル術</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4484103117/" target="_blank" title="がんばっても成果は出ない　凡才のための超現実的サバイバル術">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
<a href="http://blog.samucopi.com/archives/51126525.html"target="_blank">『普通のサラリーマンが年収1000万円になる方法』</a>の別所諒さん2冊目の本です。<br>
<br>
<b>普通の人でも、「評価される場所を見つける」ことが時代を生き抜き、年収を上げることになる！</b>というのが一貫したメッセージですね。<br>
<br>
帯には<b>「正直キビしい」</b>という目立つコピー。<br>
<br>

<a href="http://blog.samucopi.com/archives/51538932.html">続きを読む</a>]]> 
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<name>copy_writing_samurai</name> 
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<title>『8割捨てたら仕事は9割うまくいく』</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.samucopi.com/archives/51538842.html" />
<modified>2010-07-20T10:44:01Z</modified> 
<issued>2010-07-20T19:44:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copy_writing_samurai.51538842</id> 
<summary type="text/plain">８割捨てたら仕事は９割うまくいくクチコミを見る

臼井由妃さんの新刊です。

頑張らずに楽しく「仕事ができる人」の共通点。それは・・・

しなくてもいいことは8割捨てる
力加減は8割で楽しみながら仕事をする
嫌な人、なれ合いを8割切る
いらない情報やものは8割あると理...</summary> 
<dc:subject>本の紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.samucopi.com/archives/51538842.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.jp/%EF%BC%98%E5%89%B2%E6%8D%A8%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%82%89%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AF%EF%BC%99%E5%89%B2%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%8F%E3%81%84%E3%81%8F-%E8%87%BC%E4%BA%95-%E7%94%B1%E5%A6%83/dp/4023308315%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dakikoatsushi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4023308315" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41-IeKEDvBL._SL160_.jpg" alt="８割捨てたら仕事は９割うまくいく" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.jp/%EF%BC%98%E5%89%B2%E6%8D%A8%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%82%89%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AF%EF%BC%99%E5%89%B2%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%8F%E3%81%84%E3%81%8F-%E8%87%BC%E4%BA%95-%E7%94%B1%E5%A6%83/dp/4023308315%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dakikoatsushi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4023308315" target="_blank">８割捨てたら仕事は９割うまくいく</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4023308315/" target="_blank" title="８割捨てたら仕事は９割うまくいく">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
臼井由妃さんの新刊です。<br>
<br>
頑張らずに楽しく「仕事ができる人」の共通点。それは・・・<br>
<br>
<blockquote>しなくてもいいことは8割捨てる<br>
力加減は8割で楽しみながら仕事をする<br>
嫌な人、なれ合いを8割切る<br>
いらない情報やものは8割あると理解する<br>
8割あるグレーゾーン時間を見直す</blockquote><br>
<br>
臼井さん自身、「８」にこだわり、仕事をされているのだとか。<br>
<br>
<br>
いらないものが「8割」もあるなんて・・・！<br>
そのとおりなんだろうな。いらない情報を大事にとっておいていたり、しなくてもいいことに時間を使っていたり。<br>
それで、忙しい状態をつくってしまっている。余裕がない人になっちゃう。<br>
<br>
いつも必死にドタバタやっている私にはガツンとくる言葉がたくさんありました。<br>

<a href="http://blog.samucopi.com/archives/51538842.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>『朝1時間勉強法』</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.samucopi.com/archives/51538453.html" />
<modified>2010-07-19T10:44:01Z</modified> 
<issued>2010-07-19T19:44:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copy_writing_samurai.51538453</id> 
<summary type="text/plain">朝1時間勉強法クチコミを見る

友人の税理士・山本憲明先生が出版されました！

山本先生は、社会人6年目から知識ゼロの状態で働きながら税理士試験の勉強を始めたのだそうです。わずか4年で合格し、その後も気象予報士、中小企業診断士などの難関資格を取得・・・。すごい。...</summary> 
<dc:subject>本の紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.samucopi.com/archives/51538453.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.jp/%E6%9C%9D1%E6%99%82%E9%96%93%E5%8B%89%E5%BC%B7%E6%B3%95-%E5%B1%B1%E6%9C%AC-%E6%86%B2%E6%98%8E/dp/4806137456%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dakikoatsushi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4806137456" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51gqxRqUmFL._SL160_.jpg" alt="朝1時間勉強法" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.jp/%E6%9C%9D1%E6%99%82%E9%96%93%E5%8B%89%E5%BC%B7%E6%B3%95-%E5%B1%B1%E6%9C%AC-%E6%86%B2%E6%98%8E/dp/4806137456%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dakikoatsushi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4806137456" target="_blank">朝1時間勉強法</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4806137456/" target="_blank" title="朝1時間勉強法">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
友人の税理士・山本憲明先生が出版されました！<br>
<br>
山本先生は、社会人6年目から知識ゼロの状態で働きながら税理士試験の勉強を始めたのだそうです。わずか4年で合格し、その後も気象予報士、中小企業診断士などの難関資格を取得・・・。すごい。<br>
<br>
その秘訣は、<b>「朝」「短時間で集中して」勉強する習慣</b>なんですね。<br>
<br>
私も働きながら社労士試験の勉強をしていましたけど、やはり朝、会社に行く前に勉強する習慣をつけてから合格ラインにのったような気がします。<br>
<br>
本書は、少しでもラクに早起きする方法とともに、資格試験に向けた勉強のしかた、心がまえなどが書かれていますが、私がとくにウンウンと大きく納得しながら読んだ箇所をご紹介したいと思います。<br>
<br>
それは、<b>「夜、何も考えずインプット→朝アウトプットのすごい効果」</b>について。<br>
<br>
山本先生は、朝の時間は主に試験問題を解くそうです。ポイントは、ただ朝に問題をやる、というわけではなく、<b>前日の夜に伏線をはっておくこと</b>。翌朝に解く問題に関する情報を詰め込んでおくのです。<br>
<br>
たとえば、朝に簿記の計算問題をやるつもりなら、寝る前に簿記問題の要点をまとめた教科書などを読んでおきます。とにかく寝る直前にいっぱい詰め込みます。<br>
<br>
すると、次の朝は、あれほど難しかった簿記の問題がスラスラ解ける！というわけ。<br>
<br>
脳は寝ている間にも働いていて、情報を整理しているんですね。<br>
<br>
これはホントそうだと思います。<br>
<br>
私が資格試験の勉強をしていた頃は、このことをあまり意識していなかったので、知っていればもっと効率が上がったのに～と思います。<br>
<br>
書籍等の執筆をはじめてから、追い込まれたときにこの方法で乗り切るようになりました（笑）。<br>
明日締め切りだけど、どう考えても時間が足りない！書けない！どうしよう！というとき。<br>
夜は、とにかく明日書くべき原稿に関する情報を詰め込みます。そしてすぐ寝る。すると、あら不思議。朝になるとスラスラ書ける！<br>
<br>
・・・とまではいかないけど、夜がんばるより、スムーズに書ける。かなり効率が上がりました。とくに追い込まれているときは、すごい効果です。<br>
<br>
<br>
<br>
資格試験に挑戦しようかな、という方は、最初にこういった勉強法を学ぶことをおすすめします！資格を将来につなげるためにも、やはり最短で合格したいですからね。]]> 
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<title>ポケデジ：アニマルキングダムのムービー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.samucopi.com/archives/51538346.html" />
<modified>2010-07-19T10:46:18Z</modified> 
<issued>2010-07-19T12:17:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copy_writing_samurai.51538346</id> 
<summary type="text/plain">土日で伊豆に行ってきました。
「バイオパーク」が名前を変え、「アニマルキングダム」になってる！「バイオパーク」っていうちょっと変な名前が気に入っていましたが。
ウリもカピバラからホワイトタイガーに変わっていました。

この小旅行にもポケデジを持って行きました...</summary> 
<dc:subject>ポケデジ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.samucopi.com/archives/51538346.html">
<![CDATA[土日で伊豆に行ってきました。<br>
「バイオパーク」が名前を変え、「アニマルキングダム」になってる！「バイオパーク」っていうちょっと変な名前が気に入っていましたが。<br>
ウリもカピバラからホワイトタイガーに変わっていました。<br>
<br>
この小旅行にもポケデジを持って行きました。<br>
<br>
ポケデジ、こんなに小さいんです。<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/copy_writing_samurai/imgs/2/f/2f3f7c64-s.jpg" width="240" height="225" border="0" alt="ポケデジ撮影" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
ポケデジで初めてムービーを撮影してみました。<br>
ポケデジは音声は入りません。ノーマルモードで撮影したものを、くっつけて１つのムービーにしました。８ミリで撮影したようなノスタルジックな雰囲気ですね。<br>
<br>
編集ソフトはAVS Video Editorを使いました。<br>
<br>
<object width="340" height="240"><br>
<param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_FBE2ugHsvs&feature=youtube_gdata"></param><br>
<param name="allowFullScreen" value="true"></param><br>
<embed src="http://www.youtube.com/v/_FBE2ugHsvs&feature=youtube_gdata" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="ture" width="340" height="240"></embed><br>
</object><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ポケデジで撮影したモルモット。<br>
アニマルキングダムは、小動物たちと触れ合えるのが楽しい。エサをあげたり、触ったりして。<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/copy_writing_samurai/imgs/6/8/683876da-s.jpg" width="240" height="225" border="0" alt="モルモット" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
]]> 
</content>
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<title>決して、ディナーではないんだ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.samucopi.com/archives/51537664.html" />
<modified>2010-07-17T04:41:50Z</modified> 
<issued>2010-07-17T13:41:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copy_writing_samurai.51537664</id> 
<summary type="text/plain">「ナイト食事」。

それは決してディナーではないのだろう。

そして、夕食とも違うのだろう。

ナイト食事とは、きっとナイト食事でしかないに違いないのだ。</summary> 
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.samucopi.com/archives/51537664.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/copy_writing_samurai/imgs/5/5/5563650c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/copy_writing_samurai/imgs/5/5/5563650c-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="5563650c.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>「ナイト食事」。<br>
<br>
それは決してディナーではないのだろう。<br>
<br>
そして、夕食とも違うのだろう。<br>
<br>
ナイト食事とは、きっとナイト食事でしかないに違いないのだ。<br clear="all">]]> 
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<title>出版を考えるなら、どのメディアで情報発信したらいい？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.samucopi.com/archives/51537014.html" />
<modified>2010-07-16T20:59:38Z</modified> 
<issued>2010-07-15T19:48:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copy_writing_samurai.51537014</id> 
<summary type="text/plain">こんにちは、さむコピ小川です。

先日の「ブランディング文章術セミナー」にご参加いだいた方からのご質問です！

Ｑ．将来、出版を考えているのですが、ツイッター、ブログ、メルマガのうちどのメディアで発信したらいいでしょうか？

Ａ.全部です。難しければまずはツイッ...</summary> 
<dc:subject>文章術</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.samucopi.com/archives/51537014.html">
<![CDATA[こんにちは、さむコピ小川です。<br>
<br>
先日の<a href="http://www.career-academy.jp/seminar/3710.html"target="_blank">「ブランディング文章術セミナー」</a>にご参加いだいた方からのご質問です！<br>
<br>
<b>Ｑ．将来、出版を考えているのですが、ツイッター、ブログ、メルマガのうちどのメディアで発信したらいいでしょうか？<br>
<br>
Ａ.全部です。難しければまずはツイッター＆ブログがおすすめ。</b><br>
<br>
セミナーの中では、「ツイッターで出会って、ブログでファンになってもらって、メルマガで関係を続けるのが一つの流れ」とお話ししました。<br>
<br>
本にできるようにコンテンツを書きため、それを認知してもらうには、ブログが向いていると思います。プロフィールもきちんと作って、「カテゴリ」をうまく利用しながら発信しましょう。<br>
<br>
ツイッターでちゃんと情報発信するのは、文字量が少ないため難しいです。ただし、多くの編集者さんや書店員さんがツイッターをやっていますから、出会うことができますし、情報を得ることもできます。<br>
<br>
本を出したければ「どのような著者が求められているか」感じとることも必要になります。<br>
<br>
また、商業出版は「著者自身がどのくらい売ることができるか」も企画を通すときのポイントになります。売れる見込みがなければ、リスクをとって本にすることができないのです。<br>
自分メディアのファンがどのくらいいるかは重要です。ツイッターならフォロワー数（ファンと呼ぶには弱いかと思いますが）、ブログはアクセス数、メルマガは読者数ですね。<br>
<br>
メルマガはプッシュ型メディアなので、出版の際のプロモーションがしやすいです。「こんな本を出したから買ってね」と、読者さんのメールボックスに届けることができますからね。<br>
<br>
ブログを読む人とメルマガを読む人は分かれることも考えると、やはりどちらもやったほうが、多くの人に情報を届けることができます。<br>
<br>
ただ、最初から全部は大変なので・・・。<br>
<br>
まずはツイッター＆ブログですね。<br>
<br>
]]> 
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<title>ベストセラーズサミットご案内</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.samucopi.com/archives/51536308.html" />
<modified>2010-07-13T14:26:51Z</modified> 
<issued>2010-07-13T23:26:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copy_writing_samurai.51536308</id> 
<summary type="text/plain">ベストセラー著者をゲストに迎えるラジオ番組「ベストセラーズチャンネル」の公開録音イベントが7月24日（土）にあります！

2010年は「国民読書年」だそうです。そして、「電子書籍元年」でもあります。

今後の出版業界はどうなっていくのか？
子どもたちの読書はどう変わ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.samucopi.com/archives/51536308.html">
<![CDATA[ベストセラー著者をゲストに迎えるラジオ番組「ベストセラーズチャンネル」の公開録音イベントが7月24日（土）にあります！<br>
<br>
2010年は「国民読書年」だそうです。そして、「電子書籍元年」でもあります。<br>
<br>
<b>今後の出版業界はどうなっていくのか？<br>
子どもたちの読書はどう変わっていくのか？</b><br>
<br>
あらためて活字と読書の持つ力を考えてみようということで、今回のイベントは企画されています。テーマは<b>「未来の子供たちに伝えたい！読書が与える人生の力」</b>。<br>
<br>
基調講演を行うのは資生堂名誉会長、財団法人 文字・活字文化推進機構会長の福原義春氏<br>
教育分野を代表し、昭和女子大学学長の坂東まりこ氏<br>
文学・作家分野を代表する、作家・書誌学者の林望氏<br>
そして、ビジネス分野の代表として、経営コンサルタントの神田昌典氏です！<br>
<br>
本にまつわる思い出を語ってくれるそうです。<br>
<br>
場所は半蔵門にあるTOKYO FM HALLにて！<br>
私も参加します。とても楽しみなイベントです。ご都合つく方はいかがですか？<br>
<br>
詳細とお申込みはこちらをご覧くださいね。<br>
↓<br>
<a href="http://bestsellers.fm/summit/2010.html"target="_blank">ベストセラーズサミット２０１０</a>]]> 
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<entry>
<title>文章上達法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.samucopi.com/archives/51535936.html" />
<modified>2010-07-16T20:53:44Z</modified> 
<issued>2010-07-12T23:49:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:copy_writing_samurai.51535936</id> 
<summary type="text/plain">こんにちは、さむコピ小川です。

土曜日の「ブランディング文章術」セミナーでいただいたご質問がいくつかあります。それぞれお答えしているのですが、ブログ上でもシェアさせていただければと思います！

まず、文章上達法について。

Ｑ　プロとして文章を書きたいのです...</summary> 
<dc:subject>文章術</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.samucopi.com/archives/51535936.html">
<![CDATA[こんにちは、さむコピ小川です。<br>
<br>
土曜日の「ブランディング文章術」セミナーでいただいたご質問がいくつかあります。それぞれお答えしているのですが、ブログ上でもシェアさせていただければと思います！<br>
<br>
まず、文章上達法について。<br>
<br>
<b>Ｑ　プロとして文章を書きたいのですが、文章上達法はありますか？</b><br>
<br>
<b>Ａ　好きな文章を書き写しながら分析するのが近道です！</b><br>
<br>
私自身、「文章がうまくなりたい！！」とずっと思ってきましたので、いろいろ試しました。<br>
もっとも効果があると思ったのが、好きな文章を書き写すこと。手書きでやるのがポイントです。実は、私は以前、相当な量の本をパソコンに打ち込むということをやりました。でも、これはイマイチでした。やはり情報が目から指先へ抜けていってしまうのか、残らないんですね。<br>
ブラインドタッチの練習のような感じになってしまう。キーボードを打つのは速くなるかもしれません。<br>
<br>
手書きで文章を書き写していると、句読点のうちかた、文法、言い回しなど基本的なことが自然と身についていきます。時間がかかるようですが、結局近道だと思います。<br>
<br>
さらに・・・<br>
<br>
構成力を身につけるため、私は<b>手書きで文章を写しながら「構成を分析する」</b>ということをやっています。<br>
<br>
この文章はどういう役割を持っているのか。<br>
全体のどこに配置されているのか。<br>
<br>
メモしていくんです。<br>
<br>
同時に、「この表現好きだな」とか「おもしろいな」と思ったこともメモしていきます。<br>
<br>
これは、本に直接書き込むことが多いんですが、書き写しながらやるのが最強だと思います。<br>
<br>
本文は黒字で。<br>
細かい構成は赤字で。<br>
全体的な構成は青字で。<br>
構成に関係ないメモは緑字で。<br>
<br>
なんとなくのルールですが、私はそうやっています。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/copy_writing_samurai/imgs/e/6/e6fee7ea.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/copy_writing_samurai/imgs/e/6/e6fee7ea-s.jpg" width="240" height="330" border="0" alt="ノートで分析" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
これが、楽しいんですよね～。好きな文章は何度も読んで味わいたいじゃないですか。かめばかむほど味が出てくるんですよ。<br>
<br>
<br>
書けなくて苦しいときも、この<b>写経文章術</b>（？）によって心が落ち着きます。<br>
<br>
<br>
そのほか、「文体」トレーニングをご紹介しますね。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pen.gif"><b>短編小説を途中まで書き写し、続きは自分で考えて書く</b><br>
→途中から文体が変わると変なので、文体をマネすることになります。<br>
これが楽しくて勉強になります！<br>
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<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pen.gif"><b>ひとつのテーマについて、いろいろな人の文体で書き分けてみる</b><br>
→好きな作家さんになりきって書いてみます。<br>
文体だけでなく、思考もマネします。<br>
以前、ブログで公開した記事がこちらです。<br>
↓<br>
<a href="http://blog.samucopi.com/archives/51187478.html"target="_blank">「文体トレーニングの仕方」</a><br>
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速く読む、速く書くのは文章上達には向きません。<br>
ゆっくり読んで、ゆっくり書きましょう！]]> 
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<name>copy_writing_samurai</name> 
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